[会場] 横須賀市文化会館大ホール[地図はこちら]
[定員] 1098名収容
[日時] 2012年2月7日 19:00?21:00
※18:30開場
[価格] 1,000円(税込み) 子供・学生は無料
※当日、会場にて義援金BOXをご用意しております。
横須賀市 後援
横須賀市教育委員会後援
横須賀商工会議所 後援
植松さんの、とっても元気になる講演です!!
ホームページにも載っているので、是非チェックしてみてくださいね^^
三浦
| 1996年 | 北海道の芦別市で生まれる。子供の頃から紙飛行機が好きで宇宙に憧れ大学で流体力学を学び、名古屋で航空機設計を手がける会社に入社する |
|---|---|
| 1994年 | 実家のある北海道へ戻り、父(植松清)が経営する植松電機へ入社後、産業廃棄物からの除鉄、選鉄に使う電磁石の開発製作に成功する。 |
| 1999年 | コンクリート圧砕機用アクティブマグネット方式を考案する。会社を法人化(株式会社植松電機)する。 |
| 2000年 | 赤平第2工業団地に用地を取得し第一工場、第二工場を建設する。 |
| 2004年 | カムイ式ロケットの研究を進めていた北海道大学大学院の永田教授に出会う。植松電機でロケット研究を全面支援することを約束する。 宇宙のことを楽しく学ぶ子供たちのためのスペースキャンプを開催する |
| 2005年 | 青年版国民栄誉賞「人間力大賞グランプリ」を受賞する。北海道大学とカムイ型ロケットの共同研究を開始する。 第三工場を建設し研究開発拠点の強化をする。 |
| 2006年 | 植松電機敷地内に微小重力実験塔が完成する。 人工衛星「HIT-SAT(ヒットサット)」の開発に携わり打ち上げに成功する。 株式会社カムイスペースワークス設立、代表取締役に就任する。 |
| 2007年 | カムイロケット250sの打ち上げ実験で到達高度3500メートル達成。 |
| 2008年 | カムイロケットを1年間で18機打ち上げる。 小中学校の工場見学/体験学習業務を本格化し始める。 |
| 2009年 | 宇宙開発機構(JAXA)と共同で打ち上げ実験を実施する。 ARCプロジェクトの開発準備を始める。 ARC棟(発展型研究施設)を着工する。 |
| 2010年 | ARCプロジェクトを開始する。 |
| 1996年 | 北海道の芦別市で生まれる。子供の頃から紙飛行機が好きで宇宙に憧れ大学で流体力学を学び、名古屋で航空機設計を手がける会社に入社する |
|---|---|
| 1994年 | 実家のある北海道へ戻り、父(植松清)が経営する植松電機へ入社後、産業廃棄物からの除鉄、選鉄に使う電磁石の開発製作に成功する。 |
| 1999年 | コンクリート圧砕機用アクティブマグネット方式を考案する。会社を法人化(株式会社植松電機)する。 |
| 2000年 | 赤平第2工業団地に用地を取得し第一工場、第二工場を建設する。 |
| 2004年 | カムイ式ロケットの研究を進めていた北海道大学大学院の永田教授に出会う。植松電機でロケット研究を全面支援することを約束する。 宇宙のことを楽しく学ぶ子供たちのためのスペースキャンプを開催する |
| 2005年 | 青年版国民栄誉賞「人間力大賞グランプリ」を受賞する。北海道大学とカムイ型ロケットの共同研究を開始する。 第三工場を建設し研究開発拠点の強化をする。 |
| 2006年 | 植松電機敷地内に微小重力実験塔が完成する。 人工衛星「HIT-SAT(ヒットサット)」の開発に携わり打ち上げに成功する。 株式会社カムイスペースワークス設立、代表取締役に就任する。 |
| 2007年 | カムイロケット250sの打ち上げ実験で到達高度3500メートル達成。 |
| 2008年 | カムイロケットを1年間で18機打ち上げる。 小中学校の工場見学/体験学習業務を本格化し始める。 |
| 2009年 | 宇宙開発機構(JAXA)と共同で打ち上げ実験を実施する。 ARCプロジェクトの開発準備を始める。 ARC棟(発展型研究施設)を着工する。 |
| 2010年 | ARCプロジェクトを開始する。 |

