昨年末から年明けにかけていろいろな本

を読みましたが、その中から2冊。右の本はまたまた大先輩から貸していただきました。本屋で平積みになってたなぁ~とは思っていたのですが、気にはなりつつ私は手を出さない方面だと買わなかったやつが…。読んだら面白かったです。今流行っているお店ものの推理小説ですね。(実はこれ系統の「真夜パン」「ビブリヤ」にハマりました)左は、先一昨年くらいに「化学年」があり勉強会等で「マリー・キュリー」の本が紹介された時に、一緒に日本のマリー・キュリーと言われる方と名前は聞いていたのですが、図書室でまさかまさかの出逢いがあり、読みました。うー(-_-;)何で知らなかったんだろう。というか早く探せばよかった…。こんなにスゴい

女性があの時代にいたなんて絶対「リケジョ」におすすめです