これで参戦
この運用なら、徐晃でもいんじゃね?とか思いましたw
陳琳も、慣れてないので、打ちたい場面が何度か有ったのですが、結局打てず、袁術との連携も悪いですね^^;
試合の方は、序盤、柵に気を取られているうちに、孫策を落としてしまい、割と散々な感じになっていますが、何とか舞えているので、ギリギリ戦える環境ではあったと思います。
陳宮対策に、孫策の将器を外したように見えますが、実は、同盟*2と陳琳の将器を優先しているため、元から入れていませんw
逆に言えば、やはり多色、まあ、2色は何とか許容範囲かな?とは思いますが、3色以上は、余程の理由がなければ難しい判断になりそうです。
使えなくはないかな?というデッキではあるのですが、私には使いにくいので、少々考察したところ、2デッキに分離しましたw
先ずこれ、呉景は割と推しカードだったのですが、柵要員に裂かれやすい1コストだった事もあり、中々採用出来ていませんでした。
最近使われているので、メインカードとしてみたら・・
あ、鼓舞環境なら、ほぼ延々うてるんじゃね?って事で、徐盛では難しかったですが、相手の主力の到達迄に、周囲の部隊を落とす位の火力はでるみたいなので、これは、それなりに鼓舞に合うんじゃなかろうか?って所ですね。
で、こっちは、2色にして陳琳を残した形。
陳琳が、ダメ計と合わそうとすると、呉、蜀、群には士気5以下のダメ計があるのですが、魏漢には使いやすい範囲計略が無い。漢鳴を入れると、やはりデッキがかなり歪になってしまいます・・
ので、陳琳+曹昂っていうコンボならどうかな?と
馬なら多分3度刺せそうな感じですし、沮授と鼓舞の相性もチェックしたい所ではあったので・・
沮授が10c程度は効果があるので、鼓舞環境なら士気4は溜まりますが、2度掛け等を視野に入れると、士気バックも増えるので、3度目も含めて視野に入ってくるので、沮授モードってのが出来ないのかな?ってのがあります。
まあ、この手のプランは余り上手く行かない事が多いのですけどねw


