これで参戦
鼓舞デッキの単色化を模索しつつ、色々とデッキをいじってみているのですが、基本的にこれが一番安定しています。
で、よく考えたら・・
これ、メイン徐晃じゃなく、鄭なんじゃね?
という所w
1.5コストの槍で、かなり強めの超絶で、追い返す能力が強いので、舞を守るのに非常に便利です。
単純に、武力12の槍超絶だったら、ここまでしっくりと来なかった気がしますが、落とされると城が削られるという所から、相手が割と下がってくれる事が多いですね。
なので、鄭を外そうっていう行為自体が、余り宜しくなかったのかな?とも思いつつ、やはり単色ってのは魅力ありますので、模索はしていくと思います。
が、逆に言えば、鄭を主力に置いた鼓舞デッキを模索しても良いのかな?という所も出てきましたので、その辺り考えてみたいと思います。
試合の方ですが、駿弓快進撃がお相手
まあ、普通に快進撃だけでも厄介なのですが、武力7弓が結構厄介です(デッキ的に)
まあ、一応、相手の采配か、快進撃を誘って、1度丁氏を落とす事で計略を使ってくれれば、ペイはするかな?って所ではあります。
基本的には、采配で押し込まれて、ついでに丁氏を食われるのが嫌なのですが、今回のように、快進撃が防げず、下がるしかない状況で、高武力弓で落とされる形も余りよろしくは無いです。
しかし、落とされるまでに、ある程度時間を使えているので、ここは落ちてOKな場面でもあり、丁氏のデッキの可不可は、未だにボーダーが分かりにくいですね^^;
恐らく、最初の陸抗を守れた時点でペイアウトしているので、そこから先は、守れればラッキー程度の感じではありました。
最近、鄭を良く使って、徐晃を余り使っていないのですが、徐晃をもう少し積極的に運用できるタイミングやデッキがあるので、この辺りの使い分けをしていきたいかな?と思っています。
まあ、徐晃に関して言えば、甄氏が使いやすいので、そちらに流れているのですが^^;
やはり、速度上昇が大きい分、大斧神穿の方が高速騎馬等には刺さりやすいですね。
