2018年を振り返り
今年も盛りだくさんの1年でした。
自分としてはコンプライアンス委員長という重責を担うことになり
全うできるかが一番の課題でもありました。
テレビ業界はコンプラに対し若干緩さがあったのも事実。
その体質から脱却し全社員がコンプラの意識を持つにはどうすべきか。
正直番組作りと同じように、アイデア・実行力が必要とされるものでした。
今年まだ実行できていない事も多々あるので、
来年早々にはと思っております。
部でいうと、個々の「成長」も感じられました。
テレビマンとしての意識が格段にアップした者、
企画書を書くようになった者、
面白く編集できるようになった者…
部長としては我が子の成長の如く、喜ばしいものです。
2019年も第四制作部全員さらなる成長を致します。
何卒よろしくお願い致します。
第四制作部 部長 山井貴超