2018年を振り返って
事業本部 本部長 服部です。
いよいよ明日で2018年も終わりを迎えます。
そこで今年1年何があったか手帳を見返してみました。
年初は業務本部所属でしたので
1月は新年会で幕を開けました。
2月は個人的な事ですが長年下顎に埋もれていた親不知2本を抜きました。
かなり手強く1時間以上の大手術となりました。
4月は入社式で新入社員を迎え、新人研修が始まり
同時並行で2019年度新卒採用が始まりました。
そして7月にはフレッシュな顔ぶれが決まりました。
その間、5月に50肩なるものを発症し腕が全く上がらなくなりました。
これ本当に辛いです。服も着られないし電車のつり革にも届きませんでした。
現在はつり革に掴まれるまでに回復しております。
7月には毎年恒例の社員旅行。
そして10月からは事業本部へ異動。
以前、事業本部を担当していたこともあり古巣へと戻ってきました。
技術部、車両部の皆さんとまた御一緒出来て嬉しく思います。
そして来年は平成から新元号に変わり、極東電視台も20周年を迎えます。
世界では人の暮らしにAIが欠かせなくなる
人工知能時代を迎えようとしています。
接客等はAIにとって代わり車も自動運転が始まっていますが
どんなにAIが発達しようとも人にしかできない仕事があります。
いまの業務でAIをどう取り入れるか試行錯誤していますが
AIをサポートとして活用していく事が次世代の働き方改革かもしれません。
2018年も大変お世話になりました。
取引先の皆様、社員の皆様、家族、友人・知人の皆様に感謝いたします。
来年もよろしくお願い致します。
事業本部 服部紳一