中国と日本の食文化の違い | 極東電視台のブログ

中国と日本の食文化の違い

こんにちは
テレビ東京「そうだ旅に行こう。」
ADの沈です。
日本に来てもうすぐ3年半になります。
日頃、未だに理解できないことは、まだまだたくさんあります。
↓その一 醤油をつけて餃子を食べること。

★中国では焼き餃子も水餃子もお酢が定番です!!

↓その二 スープのある坦々麺

★本場では胡麻ダレにねぎと唐辛子だけ、
冷やし中華に似ていて、夏にはぴったりです!!

↓その参 卵に賞味期限が書いてある!!

★中国では鼻と舌に頼り、卵の鮮度を判断していました
しょっちゅう戸惑います。

先日
ほぼ生ものを食べない中国で、できなかったことを日本で体験しました!!
それはズバリ!!
『卵かけご飯』
なんと!! 初挑戦!!
とっても美味しかったです。
でも・・・私的には、卵はやはり目玉焼きがいいです。

他にもいろいろありますが、
日本に来て、文化の違いもありますが、
同じと思うこともいっぱいあります。

今日帰りの電車でおばあちゃんに座席を譲ったら
↓↓↓こんな素敵なサプライズをいただきました。

嬉しい限りです
謝謝(ありがとう)という気持ちはカルチャー問わず心で共有できるもんですね。
なんて言っちゃって、久しぶりに熱くなりました。


テレビ東京「そうだに行こう。」
毎週火曜日18:57~放送予定
担当AD 沈冰清