今日の言葉 


「一番つらい事は自分を信じれない事」




過去のつらい事などの経験などから、内なる声に耳を傾けられない、無視し続けると前に進めない。



どんな事になっても受け入れる勇気が必要。




OPの詩

(あまりにも人生は手厳しく、見るべきものをみれなかった体験すべきものを体験しなかった


いまはもうロボットのように、心も体も何も感じない 私の人生で何を成し遂げたのだろう?


夢なのか現実なのかそれすらわからない)





自分を信じて行動し輝きたい。



超えて、超えて、超えることすら超えて行け。たゆまず進み行く光耀く者に栄光 あれ。


80歳のクライアント
2013-01-11 17:01:52

テーマ:

今日初めてのクライアントさんです。


お歳は、もうすぐ80歳のおばあちゃん


昨年6月に肋骨骨折(2ヶ所)、昨年9月脊椎圧迫骨折、数年前に脳幹出血で入院・・・


背は曲がり、歩行はふらふら、元気も笑顔も昨年位から少しづつなくなって今に至る・・


僕のクライアントさんのご紹介で来てくださいました。


チャクラを拝見させていただき、その方の心を感じさせていただいて、少しお話ししました。


お母さんの苦労話を少し聞いて、「大変だったんだな」って思いました。


たくさん話してくださり、本当に良かったです。


その後、ちょっと立ってみようか~って言って


お母さんが立ち上がったら、「すー」っと立てて、本人大喜び。


僕は大したことしていません。只聞いていただけです。


歩いてみてもっとびっくり。よろけません。


背筋も少し真っ直ぐになって大変喜ばれました。


僕はただ聞いていただけです。お母さんの心につっかえたものが、いつの間にかきれいに


流れて行ったんです。


それは言葉というエネルギーに乗っかって体から出て行ったんです。


心と身体は繋がってるんだな~




正直になってみます

2011年の夏から、
私のまわりにいた大勢の方々が離れていきました。

陰口を叩かれたり、
色んな事を言われたりもしましたが、
全ては自分の生き方と尊重した結果なんです。

本当に嫌われものになりました。

でもですね、ココ最近私のことを
思い出してくれる方が、すこしづつ現れてきたのです。

そうして、今日はあるブログを発見してしまいました。


札幌キネシオロジーBoyaju 松本さつきさん

~~~ ホ・オポノポノと、わたしの師匠 ~~~

http://ameblo.jp/boyaju/entry-11455006308.html


本氣で生きていった結果、
たくさんの方々とお別れすることも致し方ないと思い、
行動をしました、実行しているのです。

それは自分を殺したくないから。

いままで自分の本来を殺して生きてきたから。

だから自分の行う行為を信じられないとして
人が離れていったのです。

でも、きっと数年後には、

いや数十年後には、

もしかしたら死ぬときまでには、

分かって貰えるだろうと思っていたのです。



死ぬときには
自分が本当に人生をやりきったのか?
その判断が問われるときだから。


私は自分が死ぬ時を夢見て、
死ぬときの後悔を感じたために
自分を生きる行動を起こしたのです。


でも、そんな私にも
着いてきてくれる人がいるのです。



私のことを理解するのには時間が、かかると良く言われます。

この世界にいて、きっと皆さんと同じような世界を見ているようで、

きっと違う見方をしているのだと思います。

私は良く発言することですが、

「開業したらわかる」
「臨床を積んでいったらわかる」

と、今いる地点が異なるのだから、
言葉で表現してもわからないですよ。

同じような地点に行って、見方や理解の仕方が分かるときが来るのです。

だから思うのです。

また私にコンタクトを取って下さって、ありがとうございます。

札幌のまつもとさつきさん、感謝ですよ。

札幌で、お会いしましょうね!



私の師であるジョンシー先生が言っていました。


去って行く人には「センキュー」

戻ってくる人には「ウェルカム」


きっとこれが、真理なのだと思います。

上記を愛と赦しを持って行うことが大切なのですね。


ありがとうございます。