無類の愛をくれる子供。
俺はおんな子供たちが大好きだ。

何かのインタビューでおばちゃんが「子供たちになんにも残してやれないからせめていい未来が来るように投票にいった」と言っていた。

毎月苦しい生活、果たして子供たちに何を残してやれるだろう。

毎日のやりとりや、ふれあいで俺の気持ちと想いを伝えられる時間は生まれたそのときから減っている。

早く帰りたい。。。。