休憩まで上司に支配される。

オンとオフが大事とは言うが、拘束時間にオンもオフもない。

にこやかに笑う振りして休憩も上司に気をつかってる自分。
気をつかってる事に後でハッと気付く自分。

結局、自分という人間性を出せないままに毎日が過ぎている。

自分を出せないなんて、死んでいるのと同じだ。

死んだような日々とはこの事か。
家にいるときしか生きちゃいない。

仕事をしてるというよりも、毎日早く帰るためにこなしているだけだ。

この仕事からは本当に何にも生まない。

仕事で学ぶのは20代だけだった。
今はこれまでを活かし?仕事をしているだけ。

自分を出せない、でも出そうともしない。