宝塚やらマクロビやら

宝塚やらマクロビやら

宝塚大好き歴約15年。ゆるマクロビ実行3年。
実用英語検定1級(2007年)ホルダーです。
英語ネタも時々綴ります。

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宝塚宙組公演の「風と共に去りぬ」を観劇して以来、ビビアンリー主演の映画バージョンにはまって、正月はこのDVDばかり観ていました。

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宝塚の鳳稀かなめさん演じるバトラーもかっこよかったけど、映画版クラーク・ゲーブル演じるバトラーはしびれるほどかっこ良い。

亡くなった母も、生前この映画を観てクラーク・ゲーブルにはまったらしく「あんたもこの人のかっこよさわかったでしょう。」と言ってた。母とメンズの趣味似てたのかも。というかほとんどの女子は彼にはまるのかな。


出演している俳優の出身みて驚いたのは、ビビアンリーとアシュレを演じている俳優さんがイギリス人だってこと。アメリカ映画なのにね。イギリス映画の「ブリジッドジョーンズシリーズ」の女優さんは、アメリカ出身だけどアメリカはこれでイギリスにリベンジしたようなことが書かれましたね。



クラークゲーブルの作品をもっとみたくなり、これ観ているところ。


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昔の映画って良い。