今回こちらの記事では、ラグビーワールドカップ日本開催の誘致に尽力され「ミスターラグビー」と称された平尾誠二氏について、早駒運輸株式会社代表取締役社長 渡辺真二がレガシーを感じながら熱い想いを語っています。


 
「優しかった人たち」をテーマに、素晴らしい歴史を残した数々の偉人が取り上げられています。その人の懐の広さや人柄をテーマとして「平尾誠二氏×早駒運輸社長(渡辺真二)」で今は亡き平尾誠二氏の優しさと器の広さに触れています。

是非、『週刊現代』をご覧ください。
※紙面はP175-176(P164-177)です。
 
―掲載誌概要―
■掲載誌名:週刊現代
■発行元:株式会社 講談社
■発行頻度:毎週月曜日
■価格:520円(税込)
 
 
また、中突堤中央ターミナル「かもめりあ」には平尾誠二氏のバナーが4枚展示されています。こちらのバナーは昨年のラグビーワールドカップ日本大会のファンゾーン会場となった神戸メリケンパークで実際に展示されたものです。
 
平尾氏のバナーは、神戸開港から間もない明治初期にラグビーの試合が開催されてから150年近い歴史を持つ神戸、メリケンパークでファンゾーンが開催された奇跡とラグビーに愛された彼のレガシーを後世に繋ぐために「かもめりあ」に設置されることとなりました。平尾氏のレガシーに触れ、神戸港の皆様にラグビーを身近に感じていただければと思います。お時間がある際に、ぜひ「かもめりあ」にお越しください。