おおきなかぶって、私たち親の年代、ひいてはおじいちゃん、
おばあちゃんの年代、誰でも知っている有名なお話しですよね。

元々はロシアに伝わる民話みたいです。私も子供を産んで絵本を寝る前に
毎晩読んであげるようになってから、このおおきなかぶにまた出会いました。

娘は4歳前なので、まだちょっと早いかな?と思いましたが、
最後まで集中して見てくれました☆
(絵本には小学1年生以上向けと書いてありました)

「大きなかぶは、おじいさんひとりではとても抜けなかったけど、
最後はみ~~~んなで力を合わせることでちゃんと抜けたんだね!」と
教えてあげると「そうだね、よかったね!」と言っていました(^^)

これからもこういう絵本を読み聞かせてあげたいなあと思います。