京都と相性悪い!選べば負けるし、対戦相手を選ぶと勝つし。

次からはスルーしよう。


●Aチーム[エントリー]


78fp(暫定:46fp/ボーナス:32fp) チーム時価総額:58320万(-140万)


くもりときどきはれ-20090714_01

 遠藤を選んで失敗ってことか・・・。次節、出場停止か。


●Bチーム[ローカル]


82fp(暫定:48fp/ボーナス:34fp) チーム時価総額:58940万(+1360万)



くもりときどきはれ-20090714_02

 マリノス、期待はずれ。

しかし、ナオさんはスゴイや。あっぱれ。


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J2ファンサカ結果


第27節は・・・77fp。

チーム時価総額 5163万→5669万(+506万)


GK 室 拓哉 鳥栖 884万 3fp 4fp 0fp 5fp 0fp 2fp 1fp 0fp 15fp
DF 大和田 真史 水戸 457万 3fp 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp -2fp 4fp
DF 渡邉 将基 鳥栖 381万 3fp 3fp 0fp 0fp 0fp 1fp 1fp 0fp 8fp
DF 渡辺 広大 仙台 543万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp
MF 菊岡 拓朗 水戸 367万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 5fp
MF 河野 広貴 東京V 624万 3fp 2fp 4fp 0fp 0fp 1fp 1fp 0fp 11fp
MF 鴨志田 誉 栃木 243万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp -1fp 0fp 2fp
MF 香川 真司 C大阪 1180万 3fp -3fp 8fp 6fp 2fp 0fp -1fp 0fp 15fp
MF 武岡 優斗 鳥栖 305万 3fp 2fp 4fp 1fp 0fp 1fp 1fp -2fp 10fp
FW 遠藤 敬佑 水戸 329万 2fp 1fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp -2fp 1fp
FW 河原 和寿 栃木 309万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp -1fp 0fp 2fp


 う~ん、イマイチ。 水戸と栃木で失敗。鳥栖の選択は良かった。

くもりときどきはれ-20090712_02 くもりときどきはれ-20090712_01

 C大阪vs湘南戦を観戦してきました。

2度勝ち越すも追いつかれ、さらには逆転される始末。

正直、凹みました。


 湘南の選手は最後まで運動量が落ちなかったし、ボールを奪われても

他の選手がカバーする。チームとしての完成度の高さを痛感しました。

 アフターゲームショーの坂本選手のインタビューを聞いていても

現状に満足することなく1つ1つの試合を大事に戦っている、サッカーに

対する姿勢もセレッソとは違うのかなという印象を受けました。


 とは言え、今日の試合を教訓にして次へと進むしかないのです。

いいきっかけになってくれることを願うばかりです。

2009年7月11日(土) 14:00 kick off (札幌厚別)

J2第27節 札幌 0-1 熊本 (熊本:吉井70分)


札幌

GK:16荒谷

DF:18芳賀、15趙、2吉弘、22西

MF:20上里、14ダニルソン、9石井(→54分13中山)、10クライトン(→74分17岡本)、8砂川

FW:キリノ(→60分26上原)

 SUB:21高原、3柴田、17岡本、13中山、26上原


熊本

GK:41木下

DF:15市村、3河端、6福王、29原田

MF:18石井、22吉井(→78分20チョ ソンジン)、26山本(→45分23西)、28藤田(→66分11宇留野)

FW:10木島、9中山

 SUB:31稲田、20チョ ソンジン、23西、17山内、11宇留野


 スカパーで観戦。


 全試合を見ている訳じゃないですが、札幌にとっては今季ワーストゲームと

言ってもいいんじゃないでしょうか?

 1人少ない相手に、あれだけシュートを打ちながら、引き分けにすらできない。

しかもホームで敗戦というのは・・・。


 序盤は札幌ペース。熊本は札幌のプレスの前に、パスをつなぐことができない。

熊本は苦し紛れに前線にボールを放り込むも、ノーチャンス。

 札幌が先制点を奪うのは時間の問題かと思われた。

しかし、熊本の原田選手がこの日2枚目の警告を受け、退場。

1人少なくなったことで、熊本が守ってカウンターという狙いがハッキリしたことが、

試合の流れを変えたように思う。


 札幌は後半から3バックに変更。

早めに交代のカードを切り、点を奪いにいくものの、攻撃は精彩を欠いた。

 逆に数少ないチャンスを熊本に決められ、1点を追う展開に。

あの場面でのクリアミスが失点につながってしまうのも、今年の札幌を象徴して

いるように思う。

 この後も札幌が攻め込むものの、熊本の選手の必死のディフェンスを前に

最後まで得点を奪うことはできなかった。


 札幌の交代カードはちょっと疑問。石井選手はすでに1枚警告を受けていて

代えたのかもしれないが、キリノを下げるのは早かったのでは?

砂川選手が疲れているのを見ると、交代の選手は砂川選手でも良かった?

 あとクライトンがボールを持ちすぎるせいで、攻撃時のスピード感に欠けるのが

気になる。ダニルソンはすごく良い。攻守にかかせない存在になってきた。


 熊本も取り立てて良かったとは思わない。カウンターになる場面で安易に

ボールを失う場面が多かったし、GKのキックもいまいちだったような・・・。

それでも中2日で、アウェイで勝点3を得たことは次につながる。

 今回はかなり自信がないです。

最近、結果悪いからなぁ~。


●Aチーム[エントリー]


システム:3-5-2

GK 水谷 雄一 (京都)

DF 水本 裕貴 (京都)

DF 西河 翔吾 (山形)

DF 酒井 高徳 (新潟)

MF 遠藤 保仁 (G大阪)・・・cap

MF 中村 憲剛 (川崎)

MF ポンテ (浦和)

MF 兵働 昭弘 (清水)

MF パク チュホ (鹿島)

FW 平山 相太 (F東京)

FW ペドロ ジュニオール (新潟)

 ベンチ入り

MF 天野 貴史 (横浜FM)

MF 赤星 貴史 (山形)


●Bチーム[ローカル]


システム:3-5-2

GK 飯倉 大樹 (横浜FM)

DF 千代反田 充 (新潟)

DF ブルーノ クアドロス (F東京)

DF 李 正秀 (京都)

MF 遠藤 保仁 (G大阪)

MF 石川 直宏 (F東京)

MF 西 紀寛 (磐田)

MF 中村 憲剛 (川崎F)

MF マルシオ リシャルデス (新潟)・・・cap

FW 渡邉 千真 (横浜FM)

FW 興梠 慎三 (鹿島)

 ベンチ入り

MF 高橋 峻希 (浦和)


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J2第27節はこんな感じで。


GK 室 拓哉 鳥栖 769万
DF 大和田 真史 水戸 415万
DF 渡邉 将基 鳥栖 293万
DF 渡辺 広大 仙台 543万
MF 菊岡 拓朗 水戸 334万
MF 河野 広貴 東京V 520万
MF 鴨志田 誉 栃木 243万
MF 香川 真司 C大阪 1073万
MF 武岡 優斗 鳥栖 218万
FW 遠藤 敬佑 水戸 365万
FW 河原 和寿 栃木 343万