ここはポケモンランドのポケモン学校
ピンポーン
ロコン「おーい ピカチュ~ 一緒に学校いこー
入学1日目で遅刻しちゃいやだかね~」
ピカチュウ「あ、ウン・・。 ちょっとまってね~」
がちゃ
ピカチュウ「おまたせ~」
ロコン「出てくんの早いね~」
ピカチュウ「そうかな?」
そして ポケモン学校とうちゃく!
ダイヤ「おーい ピカチュウ~ ロコン~」
ピカチュウ&ロコン「あ ダイヤー」
ダイヤ「クラス決めのやつ 見た?」
ピカチュウ「ううん まだだよ~」
ダイヤ「じゃ 見にいこ!」
ピカチュウ「うん!」
ダイヤ「ついた!」
ピカチュウ「目と鼻の先だよ?」
ピカチュウ「あっ 僕 2組だ」
ダイヤ「俺も」
ロコン「あたしも~」
ピカチュウ「さ 体育館いこ!」
ピカチュウ「校長先生 まだかな?
早く先生教えてほしいよ」
ダイヤ「結構 せっかちなんだ」
ピカチュウ「あっ 校長先生来た!」
先生「えー 校長先生のお話です」
校長「えーっ
~省略中~省略中~省略中~省略中~省略中~省略中~省略中~省略中~省略中~省略中
校長先生「えーっ クラスの先生を発表します」
ピカチュウ「話なげーよ!」
ついでに 校長が話していた時間は3~4時間ぐらいだっただろう」
省略
校長「そして2組はラティオス先生です」
ピカチュウ「ラティオス先生ってしってる?
ダイヤ&ロコン「知らない」
ピカチュウ「だよねぇ」
ダイヤ「ま 教室いこ?」
ラティオス「ココのクラスの担任になる ラティオスだ よろしくな」
ロコン「なぁんだ 女の先生じゃないんだ~」
ピカチュウ「ラティオスは♂しかいないから 女の先生じゃ怖いけどな」
ダイヤ「そういや 知ってる?」
ピカチュウ&ロコン「知らない」
ダイヤ「即答だな」
ダイヤ「隣のクラス1組 ラティアス先生だって」
ロコン「ええっ!」
ピカチュウ「え?どゆこと?」
ダイヤ「知らないの?ラティアス先生
むっちゃ やさしいんだよ」
ピカチュウ「えー!?いいなぁ~」
ラティオス「はい そこしゃべるな~」
すこーん!すこーん!すこーん!
ピカチュウたちにチョークが当たった
ピカチュウ&ダイヤ「いってぇ~」
なぜか ロコンだけは当たらなかった
ロコンの手にはチョークがあった
しゅう~
煙がたっていた
ピカチュウ「お・・おさえたの?」
ロコン「うん!」
ピカチュウ「まったく バカちからだな・・・。」
ダイヤ「・・・。」
作者「と・・・とりあえず また今度!さよおなら!」
ピカチュウ「あんた誰だよ…。」