主審が「死ね」…ラフプレー抗議の選手に逆ギレ:Jリーグ:サッカー:スポーツ報知

>後半37分すぎ。空中戦でF東京FW赤嶺のひじが大分DF深谷の顔に入った。数分前にも同じようなプレーがあり、「2度目だ(から警告しろ)」と大分DF上本大海(25)が西村主審に猛抗議した。同選手によれば、その際に西村主審は「お前は黙ってプレーしていればいいんだ」と注意したが、最後に「死ね!」と言ったという。そばにいたDF森重やF東京の選手もその言葉を聞いたという。

 ファンタジーサッカーをやってると無名な選手を憶えると同時に危険な審判も憶えて行く中で避けたい主審の一人ではあったがここまでやったとするとかなり恐ろしい。
YouTube - 2008 J1 第9節 FC東京x大分 ハイライト
西村雄一 - Wikipedia
平常心 サッカーの審判という仕事/上川 徹

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