http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2007/20071110goic.html

立ち上がりバレーとマグノが決定機を外すと流れは千葉になり水野巻山岸がチャンスからシュートを放つも枠の外で0-0で前半を終える。

後半攻勢のガンバは再三の決定機をバレーマグノが決められず。特にマグノはスルーパスからGKを交わしてのシュートを外す重症。
 このままスコアレスかなという展開の中右サイド二川突破から中央遠藤のシュートかパスかわからないボールがバレーの足元に来てそれを決めて先制すると、その直後遠藤ロングフィードをバレーがワントラップから決めて2-0に。
 その後は両チームチャンスはあったものの決められず終了。試合として盛り上がりに欠ける内容だったが、ガンバが勝って優勝への微かな望みを繋いだ。
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