前回あんなに調子(気分)よくブログが書けたのに、

昨日と今日はヤバかったなぁ・・・


特に昨日の夕方!!!!

上司との面談の直後!!!!




首を真っすぐにして頭を支えていられないぐらい頭がグラグラして、あれはめまいだったのだろうか?



出勤時間を記録するための簡単な数字さえ書けなかったのには驚いた。

吐き気でもない。

頭の芯が揺れるような、何かが内側からぐわああああああ!って沸き起こってくる感覚は何だったんだろう。



月曜の夜から、早朝覚醒(2~3時)が始まってヤバイ。

ここんとこ、ずっと(3か月ぐらい?)は早朝覚醒なかったのになぁ・・



夜中に一度、目が覚めることはまああったけど、

そのあと、ちゃんとすぐ寝れたし。




それが今は一度起きちゃうと寝れなくて、朝方に疲労感やダメージがつのって、

今週は定時に出勤できずにいます。はぁぁぁ




仕事に仮復帰して、10週以上が経過したんだな。



たまに休んじゃったり、遅刻したりするけど、


「復職プログラムが完璧にできなかったからといって、復職できないわけじゃない」

と産業医に言われたし。




1年前の状態と比べたら、信じられないぐらい 気分がいい。




リワークのおかげが大きいかな。と思う。




同じ病気で休職して、同じ目標(うつ病)に向かって頑張る仲間との出会い。




調子がいい時は、心の底から笑っていられるし、

ちょっとダメだな・・・と思えば、沈んだっていい。 



沈んだ自分も受け止めてくれる。無理して元気な自分を演じなくていい。

私の性格が変わっちゃったんじゃなくて、病気がそうさせてるんだね・・・って思ってくれる。




どうしようもないことで悩んでしまって、動けなくなって、

自分の気の持ちようすらコントロールできなくて、

自分が許せなくて、 ときどき消えてしまいたくて、でも死ぬこともできなくて。。。




だけど、こんなに情けないのは自分だけじゃないんだという安心感がそこにはあった。



その安心感を、もらうだけじゃなく、あげる立場にもなれたと感じることができた。。



はたから見たら、傷のなめ合い なのかもしれないけど、

うつ病になって2年以上が経って、初めて自分が誰かの役に経った って感じることができた。

「私、生きていてもいいのかな。」って思うようになった。




そして、1カ月ぐらい前かな?



リワークの仲間と休日に遊びに行って、とにかくなんか楽しくて。




「あ、わたし 生きててよかったな。」 って

     気がついてたら頭の中で そうつぶやいていたんだ。




死ぬ前にもう一度、 「楽しい」とか「生きててよかった」って感じることができたから、

たとえ明日、この命が終わるとしても、

「なかなかいい人生だったよ・・・。ありがとう」って、言えると思う。




このブログを始めたばかりの私からしたら、想像つかないよね。



もう世界中の不幸をひとりで背負いこんだような文章ばっかりで、

ただツライ!!!助けてよ!!!って叫んでいて、

穏やかのかけらもなくて、いつも不安で、

周り(これを目にするかもしれない読者さんや友人)の気持ちなんて考えてもいなかった。 




どうしようもないブログなのに、私と関わることを辞めず、

メッセージを下さったNさん、ありがとうございました。



最近、読者登録をしてくださった方がいるのですが、

あくまで、【自分のために】書いているので、読者さんを意識した書き方は今後もできないと思います。



だけど、【誰かに向かって】書いているので、少しはメッセージ性があるかもしれないです。



どうか、私のブログを見て、あなた様がダメージを受けることがありませんように。。




私の人間性や考え方をみて、

「ああ、自分はこの人に比べたらマシな人間かもしれない。」って思ってもらえる部分があれば幸いに存じます…




あの女の心の声が聞こえる 



あとから来たって、関係ないの 



みんな私に夢中なの 



ゆりあはもう用済みなんだよボケ! 



さっさと身をひけよ!




男はみんな私にひれ伏すの。


私はそういう星のもとに生まれたの





いまに見てろよ!!
あの女を否定してやったwwww 



ディスってみたww 



あの場に本命いなかったから吐き出してやったぜ



私にそんだけの価値はないんだけども、あの女だけはきにくわんι(`ロ´)ノ 



ぶりっこしてんじゃねーよカス(´∀`)ワラ 




なんで男は ああいう女を可愛がるのかね~  



ああ、面白くない(>з<)プーゥ




私の方が、アナタを幸せにできるのにー
ごはんを食べるよりも休みたいということは、
(疲れてるのに無理に食べる必要ないと思ってしまうということは)



それだけ体が赤信号に近づいてる証拠らしいです。




なんで赤信号がついたのかは自分が一番よくわかっています。




この無謀な生活、一度やってみて、いかに反動が大きいかやってみた。



でも今しかないという想いがあったのも事実。




復職後じゃなく、今のうちにこの反動を体験したのはある意味よかったのかもしれない。
もう二度とやらないと決意できたから。
(この気持ちを忘れて、何ヵ月後に同じ失敗をするんだろうけどね) 



『自分の体力を過信しないでほしい。』 そう言われた