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大分VS水戸

前節は長崎に大敗した大分

ケガなのか今まで攻撃を牽引してきた吉田、高橋は不在

代りに屋敷、茂を起用

他にもデルラン、保田もスタメンと

かなり選手を変えてきた

 

序盤、流れを掴んだのは大分

保田のクロスに屋敷が合わせるも

シュートは枠の外

水戸も反撃

斎藤がドリブルで仕掛けてそのままシュート

惜しくもポスト

大分は野村のクロスに屋敷が合わせるもGKの正面

前半終了間近、野村のスルーパスに抜け出した野嶽のシュートはGKにセーブされ

前半はスコアレス

後半に入ると水戸が流れを掴み、大分は押し込まれる時間が増える

負けられない大分は池田、渡邉を投入

その渡邉が抜け出してシュートするも

GKにセーブされる

水戸もCKからビックチャンスを掴むもGKのスーパーセーブで決まらず

ロスタイム、逆にCKからペレイラが合わせるもGKのスーパーセーブで

そのままスコアレスドロー

 

あまりいい形は作れず

スコアレスドローは悪くない結果かな

やっぱり吉田がいないと攻撃のオプションが少ないというか

決め手に欠ける

ただ、渡邉が帰ってきたのはかなりいい状況

残り3試合で勝ち点3なので

次節、大分が勝ち、栃木が引き分け以下なら

残留が決定する

次で決まるのかな?

 

 

サイゼリア

サイゼリアが大分に初出店という話が大々的に出てる

どうもわさだタウンに出店するらしいがそんな場所あったっけ?

狭いぐらいだったら駐車場の一部でも使って

でっかいの建ててほしいとこだけど

そんな工事もしてないってことは

どこかの区画なんだろう

せっかく近くに住んでるんだから

ぜひ行ってみたいところ

 

NISA移行

今までNISAで運用してた郵便局からNISAを廃止し

約1週間で勘定廃止通知書が届き

どうやって移行するのかなと思ったら

普通にネットであっさりと楽天証券に移行

あとは手続き待ち

郵便局も悪くはなかったんだけど

自分の好きなタイプの投信がなかったので移行を検討してて

今年ついに実行

来年から楽天で本格始動かな

希望としては130円くらいの円高でダウも43000円台だと

いい感じでスタートが切れそうなだけど

 

 

ジョーカー フォリ・ア・ドゥ

賛否両論なのは知ってたが

これを賛と思える人がどれだけいるだろ?

ミュージカルみたいなシーンが多いとか

妄想みたいなシーンが多いとか

まぁ百歩譲ってそこは許せるとして

これはジョーカーの話なのか?

今作でアーサーは誰も殺してないし

他の考察では

アーサーを殺したやつがジョーカーになるとか言ってるけど

これだけジョーカーとして有名になったやつがいて

それを殺しただけでジョーカーになれるの?

まだ、リーの子がジョーカーになる方が説得力がある気がする

なんかいろんな可能性だけばらまいて

最期は丸投げって…

もともと前のジョーカーもそれほど良いとは思ってなかったけど

完全に蛇足みたいになってしまった

よくDCが許可出したな

 

 

日本VSオーストラリア

日本にしては珍しくスタートダッシュに成功したワールドカップ予選

最近は代表のゲームを見てなかったが

この試合は遠藤が体調不良のため

田中と守田のボランチ

久保もシャドーに起用してるし、かなり攻撃的な布陣

頼みの三笘はかなり警戒されてて、疲れもあったのか

突破はするもののクロスは精度を欠いてる感じ

久保と堂安の右サイドはお互い左利きなのもあってなんかポジションが重なる印象

それよりも時間帯のせいか、オーストラリアのファウルにカードが出なかったのが気になる

南野、上田があまり存在感を発揮できなかったまま前半終了

後半、アクシデント的なオウンゴールをで先制されると

伊東、鎌田、中村を投入

これで流れがかなり良くなった

両サイドがかなり幅を取るようになったのでDF同士の幅が広がるし

何より中村、伊東のクロスの精度が高い

特に中村はキレキレで、今の好調さを見せていて

オウンゴールを誘発し、同点に追いつくことに成功

ただ、逆転まで至らなかったのは残念

 

このゲーム見る限り、堂安、久保は共存させないほうがいい感じがする

中村はジョーカーとして切り札にするつもりかな

あとはFW

上田はちょっと物足りなかった

上田をこのまま起用するなら、上田以外で点を取るような戦術にするべきで

三笘がしてたような高いクロスはいらない

次はインドネシア

サウジとオーストラリアに引き分けてたのがちょっと気になる

 

 

 

 

カラオケ行こ!

原作は、マンガで評判が良かったのは知ってるが

全く読んでない

ヤクザと中学生の不思議な関係性というか

ちぐはぐさがなんかおもしろい

ほぼ出落ちみたいな設定なんだけど

不思議と最後まで楽しめた

こういう映画もたまにはいいかな

七つの会議

ご存知池井戸原作

しかも半沢直樹、下町ロケットの監督となれば

安定感があるというか

キャスティングなんかそのまんま

これがドラマではなく映画になったのは

空飛ぶタイヤと同様にリコール隠しの内容だから

スポンサーのつくドラマではなかったのかな

まぁおもしろいんだけど

日本映画のパターンというかドラマでもいいかな

これを金出してまで見た人間がどの程度いるんだろ

ザ・マミー 呪われた砂漠の王女

トム・クルーズ主演

ダーク・ユニバースシリーズ第1弾

とくればさぞかし力の入った作品なんだろうと思ったが

インパクトとしては普通

怖いのは怖いんだけど意外性はないし

話も普通

トム・クルーズがなんかチャラいし

なんかハマらなかった

 

ダーク・ユニバースはこれでポシャったらしい

ジキル博士のネタももったいないまんま

見なくても良かったかな

 

 

洗濯日和

予報では今日も快晴だったはずが

今日は雲が多かった

ただ、昨日今日と天気がいい予報だったので

二日がかりで洗濯しまくり

掛け布団、敷布団、毛布など

普段しないやつを一気にコインランドリーで洗濯

半纏、冬用の毛布なども干して

かなりスッキリ

今日はふかふかの布団で寝れそう

 

シビル・ウォー

アメリカで内戦が起こったらという

分断化の激しいアメリカでは正直ありえないほどでもない

なかなか面白いテーマだと思って見たんだけど

なんか違う…

そもそも戦闘らしい戦闘は最後の方だけだし

どういう勢力同士が戦ってるのかもよくわからない

武器を持ってないやつも大統領も関係なく平気で殺しちゃうし

っていうか大統領逃げてないし

いくらなんでも情報が少なすぎる

設定はおもしろかっただけにものすごくもったいない

個人的には微妙