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アスレチックビルバオVSユナイテッド

内容については言うことはない
ホームで完敗したわけだから
こうなるとことは分かってたけど
それでもショック
まさかダブルを喰らうとは…

これでリーグ以外の全てのタイトルが消えた
収入減はかなりの規模になる
おそらくシーズン終了、かなりの放出劇があるだろう
幸いと言うべきかライバルのシティもヨーロッパリーグを敗退したので
プレミアは完全に一騎打ちになるだろう
5/1は歴史に残るダービーになるかも

ぬくぬく

最近ずっと、毎週映画に行ってたので
さすがに見るのがなくなった
そんで今日の休みは、家でグダグダしてたんだけど
なんか暖かくなったなぁ
日中なら上着も必要ない感じ
暇なんで音楽聞きながらドクターコトーを読んでると
ワイド版も終わっちゃったみたい
売りに行くかな…


オリンピック出場決定

日本がバーレーンに勝ち、オリンピック出場が決定した
メイドイン大分の東、清武が活躍したのもうれしいとこだけど
それ以上に放送中の地震はインパクトがあった
いまだに地震が止まらない関東に住んでる人間の気が知れない
今のうちに首都移転、考えた方がいいと思うけど…

We are the champions

思い出のある曲 ブログネタ:思い出のある曲 参加中
本文はここから
サッカーの決勝戦といえばコレ
コレを聞くと長かった戦いも
勝者も敗者もどうでもよく思えてしまう
この曲をピッチで聞く立場になるだけでもすばらしいこと
1回くらいは聞く立場になりたかったかな


ユナイテッドVSWBA

ミドルウィークにホームながらビルバオに完敗したユナイテッド
さすがやらかしちゃったラファエルはベンチ
出血したスモーリングはベンチにも入らず
影響は大きい

序盤こそチェルシーを破って勢いに乗るWBAに押し込まれるが
時間の経過と共に徐々にユナイテッドに流れが移り
ハビエルが右サイドからシュートを打つと
ルーニーがコースを変えて、ユナイテッド先制
こうなると一方的な展開になり
相手が2枚目のイエローで退場になると
WBAもモチベーションも下がり
ヤングがPKゲット
ルーニーが落ち着いて決め、2-0
ただ、勝ちゲームも無駄にしないファーガソン
スコールズに替え、若手のポグパ
ウェルベックに替え、ケガ明けのクレバリーと
主力を休ませ、テストも怠らない
2-0で快勝のユナイテッド
シティが負けたのでまた首位浮上

ルーニーのコンディションが上がってきた
ギッグスもまるまる休ませることが出来たし
これでサンマメスでも少しは期待できる
勝てるかなぁ?


栃木VS大分

開幕戦をいいところなく敗れた大分
さすがに機能してなかったジョンヒョンをあきらめ
途中出場ながら流れを引き戻した小手川を起用
しかも前節でかなり使われた1列目と2列目の間のスペースは
チェと小手川が意識してカバーしてる感じ
その結果、かなり攻撃は機能し
試合は大分ペース
そして小手川が右サイドで抜け出しクロス
ニアで森島が合わせて、大分先制
サイド攻撃のお手本のようなプレー
栃木は最終ラインのミスが目立ち
後半、森島のパスをDFが処理を誤り
木島が抜け出して、前節に引き続きゴール
しかも森島のプレスから今度は木島がクロス
森島が合わせて、0-3
これで完勝かと思いきや
ロスタイムに余計なモンが…
相手のシュートがチャンフンの手にあたり、一発レッド
PKなのは仕方がないにしても
故意ではないので、イエローだっておかしい
明らかに審判の誤審
これって、出場停止は取り消してくれないかなぁ

アウェイながら今季初勝利をあげることが出来た
前節で出来なかったことが出来てはいたが
クロスに対して、入ってくる選手が少ないのはあいかわらず
ホームで勝利を見せてくれるのはいつになるか?



図書館戦争


図書館革命 図書館戦争シリーズ4 (角川文庫)/有川 浩
¥700
Amazon.co.jp

有川浩の図書館戦争がアニメ映画化されることになったらしい
シリーズの中でも最終巻の図書館革命を描くらしいが
アニメよりも実写の方がおもしろそうな気がするんだけど…
笠原は榮倉奈々とか
堂上は妻夫木とかいい感じだと思うんだけどなぁ

ユナイテッドVSアスレチックビルバオ

先週末、スパーズを破って
モチベーションも上がってるはずのユナイテッド
ただ、パクチソン、スモーリングなどターンオーバー要員を起用

序盤からビルバオに押し込まれるシーンが目立ち
完全にビルバオペース
ただ、先制はユナイテッド
ハビエルのシュートをGKがはじいたところを
ルーニーが押し込み、ユナイテッド先制
ところがペースはあいかわらずビルバオ
特に左サイドは完全に後手後手に回り
前半終了直前、スサエタのクロスにジョレンテが合わせ
同点に追いつかれる
後半もビルバオのプレスの前にユナイテッドは防戦一方
でも今日のデ・ヘアはキレキレ
好セーブ連発でなんとか試合を成立させていたが
ついに力尽き、逆転ゴールを許す
でもどう見たってオフサイドなんだよなぁ
これで集中力が切れたのか
相手のシュートをデ・ヘアが止めたルーズボールを
ラファエルが完全に放置
後ろから走り込んだムニアインに決められ、1-3
ロスタイムにPKで1点返すのがやっと
スコアは2-3だけど完敗

今期はヨーロッパの舞台はどうもだめみたい
いくら知将ビエルサとはいえ
ここまでホームでやられちゃうと
どうにかなるとも思えない
この内容なら無失点で抑えることは難しいので
セカンドレグは、1-3ぐらいを狙うことになるだろう
今期、無冠の可能性さえ出てきたし
ベンゲルだけでなく、ファーガソンも引退の文字が出てきたかな

ヒューゴの不思議な発明

見終わって幸せな気分になる
そんな映画かな
最初のイメージは、ヒューゴが見つけたからくり人形が
なんかの宝の図面かなんかを書きだして
それを見つける冒険活劇かと思ってたら
全然違う
からくり人形はあくまできっかけで
メインテーマは、心に傷を負った映画監督をいやすという感じ
不思議な発明なんて何もない
ただ、とにかくよくできてる
子役2人の演技も良かったし
何よりセットがすばらしい
それだけでも一見の価値がある

ひとつ疑問に思ったのが
主人公、くさくないのかな?

アーセナルVSミラン

ファーストレグで4-0の大敗を喫したアーセナル
正直、敗退は決まりと思ってたけど
最近のスパーズ、リバプール戦を逆転で勝ち
勢いに乗って、エミレーツでの戦いに挑む
しかも切り札のチェンバレンをついに出してきた

試合開始早々、チェンバレンのCKをコシールニーが合わせ
いきなり先制すると
エミレーツのボルテージも上がり
押せ押せのアーセナル
ゴールまででのクリアミスを拾ったロシツキーが2点目を入れ
分からなくなってきた
前半終了直前、チェンバレンの突破を止めようとして
ペナルティエリア内でファウル
PKをファンペルシーが決めて、3-0
奇跡が見えてきた
後半、ミランはアウェイゴールを奪えばほぼ決まり
アーセナルは、4点目を奪えば振り出しに戻せる状況で
ガンガンの打ち合い
ただ、両GKの好セーブ連発で
ついにゲームセット
アーセナルは奇跡の切符を手に入れることは出来なかった…

敗退が決まったアーセナルだけど
エミレーツのファンは満足したんじゃないだろうか?
特にチェンバレンの突破、シュチェスニーのビッグセーブ
何よりロシツキーが戻ってきた
ピークとまでは行かないけど
モーツァルトと呼ばれた輝きが少し見えた気がする
それだけでも楽しめた