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ごほうび

暑くなると食べたくなるもの ブログネタ:暑くなると食べたくなるもの 参加中
本文はここから
いつもというわけではないけど
ごほうび的なモノとして
キンキンに冷やした桃
まず間違いない
一夏にいくつ食べれるか?



破片

この前、うかつにも瓶を落として割ってしまった
掃除はちゃんとしたつもりだったけど
なんだかいたるところに破片が落ちてるみたいで
ちょっと切ってしまった
破片侮りがたし

チャンピオンズリーグ決勝

今期最後のイベント
チャンピオンズリーグ決勝、ドルトムントVSバイエルン
予想通りバイエルンに移籍するゲッツェは出場せず
どう見てもバイエルン有利かな

序盤、ドルトムントがバイエルンのお株を奪うプレスを仕掛け
ペースを握ることに成功する
ところがバイエルンもノイヤーの好セーブもあって
徐々に落ち着きを取り戻し
両GKのパフォーマンスで緊迫したゲームに
後半ついに均衡が破れる
リベリーのパスを受けたロッベンがラインギリギリで折り返すと
マンジュキッチが押し込んで、バイエルン先制
ところがドルトムントも負けてない
ペナルティエリアに進入したロイスをダンテが蹴ってしまい、PK
ギュンドアンが決めて、1-1の同点
その後は双方互角の攻防だったが
終了直前、誰もが延長戦を意識し始めたときに
エアーポケットのように集中力が切れたのか
ロングボールの処理にもたついたところを
飛び込んできたロッベンに決められ
劇的なバイエルンの優勝が決まった

ドルトムントは良くやっていた
ほぼプラン通りだろう
ただ、ロッベンを90分おさえることは難しく
ついにやられてしまったという感じ
これでゲッツェが去り
レバンドフスキも去れば、弱体するのは避けられない
なんか数年前のリヨンのよう
そしてバイエルンは強かった
能力以上のモノを出してきたドルトムントに苦戦したものの
終わってみれば横綱相撲
当分は天下が続くかも

大分VS磐田

2連勝でホームに帰ってきた大分
連戦なので為田、松本、児玉はベンチ
相手は最下位争いの磐田
どうなる?

序盤から磐田に押し込まれる大分
ただ、怖さは感じられず
しのいでいると
徐々に流れをつかみだし
大分が何度かチャンスをつかむ
こちらも精度が低くゴールまでは奪えない
後半、ゴール前のルーズボールをつないで
高松が先制ゴールをあげる
負けられない磐田も攻撃的な選手を投入
これが大当たり
替わって入った松浦が土岐田をドリブルで翻弄しシュート
ルーズボールを山田に押し込まれ、同点
直前のプレーでやばい下がり方してるなと思ったら
案の定、やられちゃった
結局1-1のドロー

勝てたゲームだったなぁ
っていうか今期はこんな試合ばっかだけど
その全てに置いて勝ちに結びつけてない
正直、磐田の出来はあまりいいものではなく
この相手に勝てないようなら
やはり厳しいといわざるを得ない
これで1ヶ月以上の中断期間に入るし
ケガで離脱してた選手も帰ってくるだろう
次は首位争いの横浜だけに
後半戦巻き返せるかどうかを試される


子供か

部屋のなかではスリッパ?裸足?靴下? ブログネタ:部屋のなかではスリッパ?裸足?靴下? 参加中

私は裸足派!

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裸足以外あり得ない
スリッパにせよ、靴下にせよ
暑くてしょうがない
頭寒足熱とはいうけれど
足下が暑いとどうもダメ



部屋のなかではスリッパ?裸足?靴下?
  • スリッパ
  • 裸足
  • 靴下

気になる投票結果は!?

24時間

昨日、鳥栖でのアウェイゲームを見るために
ちょっとした小旅行をしていた

火曜の夜行バスで鹿児島の吉松に移動
バス停から駅までが15分くらいか
歩いて移動し
吉松駅から人吉駅まで電車
これが一駅止まるごとに2、3分待つ
どういうシステム?
途中、スイッチバックみたいに戻る経路もあったりと
なかなか興味深い
そしてウッチャンの地元、人吉
駅から歩いて人吉城へ
まぁ15分くらいか
川から見る石垣がなかなかいい
櫓、門としてはたいしたものはなく
本丸跡に登城
帰りつつ周囲を回ってみると
川に門がある
こういう城はあまりないだけに興味深い
人吉駅から佐賀に移動する際、九州新幹線を利用
平日だってのに結構乗ってるのにびっくり
佐賀駅から佐賀城にバスで移動
立派な門があるのでちょっと期待したがそれだけ
ぴっかぴかの本丸御殿もたいして展示物はない
それからバスで吉野ヶ里に移動
正直なめてた
竪穴式住居が何戸かあってあとは資料館ぐらいかなと思いきや
メチャメチャ広い
ホントの村くらいある
さすがにまわりきれず、途中で断念
鳥栖のプレミアムアウトレットにも行ったけど
これまためぼしいモノはなく
メインのベストアメニティスタジアムへ
見た感じ必要最低限の作り
大銀ドームの何分の1だろう?
ただ、専用のスタジアムだけあって臨場感はすばらしい
駅からのアクセスもメチャメチャ近いし
ホームスタジアムとしては魅力的だと思う
鳥栖のサポーターが増えた理由も分かる
試合後、鳥栖駅からけやき台駅に移動し
歩いて高速基山のバス停に
何とか当日中に家に帰れ
ほぼ24時間の旅行は終わった
死ぬほど疲れた…

鳥栖VS大分

前節ようやく初勝利をあげた大分
勢いに乗りたいところだけど
敗退が決まってるナビスコカップに主力を使うわけにもいかず
かなりメンツを落としてきた
っていうか、松原のCBや久々の後藤の起用はわからんではないけど
松田力って誰?
写真も間に合わないような選手を先発起用
理解不能

試合開始早々、いきなりビックチャンス
右サイドのクロスをフリーの西が合わせるもGKの正面だったり
松田のミドルがバーにはじかれるなど
惜しい場面の連続
ただ、こういうチャンスを決めないと流れは相手にいくモノで
GKのはじいたルーズボールを押し込まれて、鳥栖先制
その後もチャンスをつかむのは大分で
後半、中央でパス受けた丸谷が冷静に決めて、同点
当然、ホームの鳥栖も黙ってない
右サイドからのクロスを水沼が落として
走り込んだ野田が決め、鳥栖再び勝ち越し
対する大分も右サイドからのクロスを松田がヒールで流して
丸谷が決め、またしても同点
まだ終わらない
途中出場のチェのシュートが丸谷にあたり
うまい具合にスペースに転がったところを
再び丸谷が押し込んで、まさかのハットトリック
前回の対決では格上と見てた鳥栖に
早くも雪辱を果たし、これで2連勝

鳥栖はほぼフルメンバーだっただけに
悔しいだろう
だからこそ連戦の疲れからか動きは鈍かった
逆に大分はミスも多かったが
ベンチメンバーの起用が勢いをつけてくれた感じ
特に、松原や松本はかなり狙われてただけに
修正点もあるけどいい勉強になったではないだろうか?
松田はどこから見つけてきたか知らないけど
かなりい選手
大分に今までいなかったクレバーなFWという感じがした
森島なんかより全然使える
後藤は余りよくなかったかな
丸谷もゴール以外じゃ余りよかった感じではないけど
何か持ってるのかな?


イングランドおまえもか!

いやー
まさかイングランドのサプライヤーがナイキになるとは思わなかった
フランスでさえびっくりしたのに
アンブロじゃないイングランドなんて
なんか気持ち悪い
ヨーロッパのナイキ化が進んでるし
アフリカはプーマが多い
アディダスの勢力がかなり弱まってる感じ
自分の好きだったロットやディアドラは見る影もない
ナイキは生地もちゃちぃしデザインもなんか好きじゃないから
あんまり歓迎したくない流れではある

WBAVSユナイテッド

今期最終戦、最後のファーガソン采配ということで
スタンドにはアウェイなのにユナイテッドサポーターがちらほら

試合開始早々、ハビエルのクロスを
香川が合わせて、ユナイテッド先制
直後にもバレンシアの高速クロスにたまらずオウンゴールで0-2
CB2人も鈍いし、勝負あったかなと思ったら
ここからまさかの打ち合いに…
クレバリーのパスを受けたビュットナーのゴールが決まって、0-3
ところが右サイドのクロスから中央で合わされて、1-3
後半、WBAはホームということもあってエースのルカクを投入
これが波乱の元凶に…
入って早々、狙いすましたミドルを決めると3-2の1点差
リンデゴーアの手に当たってただけにデ・ヘアなら止めてたかも
尻に火のついたユナイテッドも
バレンシアのクロスをファン・ペルシーが合わせて、4-2
ギッグスのクロスをオフサイド気味のハビエルが合わせて、5-2
まだ終わらない
香川に替えて、このゲームで引退するスコールズを投入すると
流れが一変
中盤のプレスが効かなくなり
完全にWBAペース
立て続けに3点入れられ
終わってみれば5-5のドロー
後味の悪い最終戦

ビュットナー、アンデルソンは勝ってるときはいいけど
守勢に回るとかなり危うい
いい部分も悪い部分も出た最終戦だった
派手なゲームだったけど
ファーガソンお疲れ様といいたい
来期はモイーズがどんなゲームを見せてくれるか?

静岡ホビーショー

大型MGで発表されるということで
ものすごく期待してたのに
ふたをあけてみればガンダムのVer3.0
大型じゃないじゃん
確かにギミックとしては優れたモノかもしれないけど
パーツが増えていくだけで
正直欲しいとは思えない
大型なら、クシャトリアとかゾック、アッシマーあたりを期待してたのに
残念
MGもHGなみとはいかないまでも
メッサーラ、アッシマー、バウンドドック、ハンブラビ出してくれないかな