theatre of dreams -439ページ目

全盛期再び

羽生3冠が名人戦で森内2冠に3連勝し
4冠に王手をかけた
昨年は渡辺が3冠までタイトルを取り
ついに世代交代かなと思ってたら
いまだに強い羽生
今年こそ竜王のタイトルを取って
全てのタイトルの永世資格を取って欲しい

弘前城

まだ行ったことない有名スポット ブログネタ:まだ行ったことない有名スポット 参加中
本文はここから
今年の休みの予定で
北海道に行くつもりでいろいろ調べてみたはいいが
夏のシーズンは高いみたい
それで東北にしようかなと調べ始めた矢先
弘前城が近いうちに改修工事に入ることが判明
東北を最優先というか
弘前城を最優先にする予定
東北一周するか?

ユナイテッドVSハルシティ

前節、サンダーランドに敗れたユナイテッド
一応、ヨーロッパリーグに可能性を残してるものの
ほぼ消化試合に近い
だからか、聞いたこともない若手ウィルソン、ローレンスを起用
これが当たって
ヤヌザイのFKをフェライーニが折り返して
ウィルソンが合わせて、ユナイテッド先制
後半もヤヌザイのドリブル突破からフェライーニがシュート
ルーズボールをウィルソンが押し込んで、2-0
ただ、直後にミドルを決められ1点返されるのはいただけない
ここからはギッグスはよく分かってる
ウィルソンをファン・ペルシーに交替させ
観客の拍手をもらうシーンを作ってやったり
選手交代俺で自分がピッチに入ったり
長期離脱してたファン・ペルシーが3点目を決めたり
ギッグスのFKがあわやの場面を作ったり
すくなくともホーム最終戦に来たお客さんは大満足して帰ったんじゃないだろうか?
最終戦でようやくtheatre of dreamsらしいとこを見せてくれたかな


大分VS松本

前節、見事な逆転勝利を決めた大分
ただ、連戦の疲れからか動きが鈍い
出足も遅いし、運動量も少ない
それは相手も同じことで
前半は双方見せ場もないままスコアレス
後半、徐々に大分の流れになり
押し込む時間帯も増えてきたが
決めきれないまま、引き分け濃厚の雰囲気が漂い始めた
そんなときに上位との差が出るのか
ゴール前のルーズボールを押し込まれて先制されると
立て直すまもなく立て続けに2点目を決められ
終わってみれば0ー2の完敗

勝てないゲームではなかったけど
ほんのちょっとした差がゲームを分けた
勝てばプレーオフ圏内だっただけに
ちょっと残念
次節は2位の磐田なので
連敗しなきゃいいけど…

環境の変化

GWに実家に帰ったのはいいが
またしても風邪を引いてしまった
環境の変化だろうけど
3回に1回は体調を崩してる気がする
なんてデリケート…

福岡VS大分

前節、長崎と引き分けた大分
連戦なのでターンオーバーのため
伊藤、為田はベンチ
西を久々にスタメン起用してきた

序盤から福岡の出足の速さに押し込まれ
前半は福岡ペース
サイドを突破され先制を許す
後半、負けられない大分は
伊藤、後藤を同時投入するも
これが大当たり
直後のCKでファウルをもらってPKゲット
伊藤が落ち着いて決め、同点に追いつくと
今度は裏のスペースに飛び出した後藤のクロスを
風間が鮮やかなジャンピングボレーを決めて
ついに逆転
終盤、相手の勢いに押されて
防戦一方になるが
何とか逃げ切って今季初の逆転勝利

勢いのつく勝ち方ができた
精力的に動いてた風間が結果を出した反面
田中はやっぱダメ
敵にとって怖い選手になり得てない
終盤のやられ方も良くないし
もうちょっとかな







iPhoneからの投稿

もうすぐ収穫

photo:01


だいぶ赤くなってきた
GW中は実家に帰るので
ちょっと心配だけど
帰って来る頃には食べられそう


iPhoneからの投稿

次期監督

ユナイテッドの次期監督としてファン・ハールが決まったというニュースが流れた
いくらなんでもファン・ハールはだめでしょ
モイーズ以上にうまくいくわけがない
オランダ人を連れてきて
内部分裂する様が見えるよう
もしホントなら
来期もダメかな

チェルシーVSアトレティコマドリー

決勝の相手はレアル
チェルシーが勝てばモウリーニョの古巣対決
アトレティコが勝てばマドリーダービー
どっちに転んでも楽しみなゲームになってきた

ケガ人も多く週末に大一番のリバプール戦を終えたチェルシーは
なかなかスタメンに苦労してる
ケガ明けのアザールを起用せざるを得ず
サイドバックのアスピリクエタは中盤で起用
ただ、そこはモウリーニョ
守備を徹底し、カウンターからトーレスが先制ゴールを決める
このまま前半を終えればプラン通りだったんだろうが
前半終了直前、右サイドを抜かれて同点に追いつかれる
後半、連戦の影響からか
徐々に足が止まりはじめ
交替で入ったエトーがジエゴ・コスタを倒してPK献上
ジエゴ・コスタが遅延行為でカードもらいながらも
きっちり決定的な2点目を決めた
負けられないチェルシーはデンババを投入
攻勢に出るも
逆に1点目と同じように左サイドの裏のスペースに
ファンフランが飛び出してダイレクトで折り返し
中央で合わせて1-3
これで勝負あり
チャンピオンズリーグ決勝は史上初のマドリーダービーになった

さすがのモウリーニョチェルシーも
強豪相手の2連戦は難しかった
逆にシメオネアトレティコはリーガ、チャンピオンズリーグの2冠が見えてきた
ホントなんてシーズンだ

バイエルンVSレアルマドリー

まさかこんなワンサイドゲームになるとは…
自分の予想は
ファーストレグであれだけチャンスがあったのに
1点しか取れなかったレアルが
そのツケを払う形で1点に泣き
3ー1でバイエルンの勝利というものだった
ところがフタを開けてみれば
序盤のセットプレイでレアルがあっさり2得点し
試合を決めてしまった
あとは前がかりになったバイエルンの裏のスペースを
レアルがおもしろいようにカウンターを仕掛け
ベイル、ロナウドの光速カウンターで3点目
もうバイエルンに出来ることは何も残ってなかった
ロスタイムにロナウドがFKを決め、0-4
優勝候補のバイエルンがホームで完敗した

最強といわれたペップバイエルンが惨敗してしまった
これがペップの限界なのか
セルヒオ・ラモスの2ゴールは
まったくのフリーで
セットプレイ対策をまったくしてないようにしか見えなかった
ペップのフットボールは
ポゼッション第一で、相手にフットボールをさせないことにあり
自分たちが一番だというおごりがあるように見える
だからセットプレイ対策を怠ったり
例え負けても相手が守備的で戦おうとしないなどという
少なくと昨期のハインケスならこんな惨敗はなかった気がする
バイエルンを一波乱あるかも