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決断の時

最近パソコンが重い
調べてみれば買ってから4年経ってるので
しかたがないのかもしれない
3連休だし
一度クリーンインストールしてみるか…

さよならプラズマ

自分のTVでもあるプラズマが無くなるらしい
自分的には画質はある程度でいいので
動きが全て
それなのにプラズマが無くなるなんて…
当分買い換える予定はないけど
次に買うときには動きでプラズマに勝てるTVが登場してるんだろうか?




なまけもの

仕事なんか給料分働けば十分
できれば楽したいのに
使えない奴がいると何故か自分がやらなきゃいけなくなる
昨日今日とホントに疲れた
せめて一人分はやってくれよ…

チェルシーVSアーセナル

昨季は6-0で歴史的な大敗を喫したアーセナル
その差は縮まったか?

序盤にGKのクルトワとアレクシスと交錯して
GK交替のアクシデント
ただ、替わって入ってきたのがツェフなら
アクシデントにもならない?
ベンチではベンゲルとモウリーニョが衝突する見せ場もあったが
正直アーセナルの見せ場はこれくらい
アザールのスピードにまるでついていけず
ペナルティエリア内でコシールニーが足をかけてPK献上
アザールがしっかり決めてチェルシー先制
ここからがモウリーニョらしい
中盤を制してるにもかかわらず
無理をせず、リスクを避け
セスクのロングパス一本でジエゴ・コスタを追加点をあげ
終わってみれば2-0の完勝

アーセナルは戦い方を考えないとダメ
ジルーなら中央に張るので
それに合わせた戦い方ができるが
ウェルベックはサイドに開いてボールを受けることもある
ところがウェルベックが空けたスペースを誰も使わない
カソルラもエジルもパサーなので積極的にゴールエリアには入らないし
アレクシスはディフェンスに追われ
ポジションが低くなり
攻撃的なポジションになかなか入れない
まずアレクシスとウェルベックの距離を縮め2トップにし
サイドにポドルスキーやチェンバレンを置く
4-4-2のほうがいいと思うけど…

ユナイテッドVSエバートン

前節は勝ったもののルーニーが退場してしまい
今節は替わりにマタを起用

前半から押し気味に試合を進めるユナイテッド
ラファエルのクロスのルーズボールをマタが折り返し
ディマリアが狙いすまして先制ゴール
苦手なはずの右足なのに
ホントに正確
このままいけりゃいいんだけど
前半終了直前、ショーが後ろからチャージをして
PK献上
ところがベインズのPKをデ・ヘアがスーパーセーブ
ゴールを許さない
後半、何度かのチャンスを決めきれないでいると
ついに同点に追いつかれる
これで流れがエバートンに傾き
危うい場面もあったが
逆にディマリアのシュート性のクロスをファルカオがコースを変え
再び勝ち越し
エバートンの反撃をこの日キレキレのデ・ヘアがスーパーセーブ連発で
2-1で2連勝

勝つには勝ったけど
課題も多い
相変わらずファン・ペルシーのコンディションは良いとはいえないし
マタもアピールするレベルではなかった
やっぱりどっちかを外して
フレッチャーあたりを起用して
ダブルボランチにした方がバランスがいい
次はどうなる?

MacPeople

Macを検討しだした時から買ってた
雑誌のMacPeople
月2回になったりといろいろリニューアルしながら
今に至るわけなんだけど
最近、紙面のかなりの割合でプログラム関係の記事が載るようになった
情報ならネットに溢れてるので
差別化を図ろうとことかもしれないけど
自分としてはそれは求めてない
それでここ何ヶ月か状況を見守ってたんだけど
ついに今月雑誌を見ると
「スマホアプリ開発者のための情報誌」と記載されてたので
そっちに舵をとったんだなということで
今回から買わないことに決定
約15年買い続けた雑誌をやめた
ちょっとさみしい…

大分VS磐田

同じプレーオフ圏内ということで
負けられない一戦
ただ、ケガなのかこれまで不動の左サイドバックの安川に替えて若狭を起用
空いたCBには久々の阪田
ボランチも伊藤ではなく木村を起用し
ワントップは林
かなり選手を替えてきた

コンディション重視の布陣が功を奏し
序盤からプレスをかけて、中盤を大分が制す
ただ、いつもの様に最後の精度が甘く
ゴールを決めるまでには至らない
後半になってダニエルが最初のイエローをもらうと
さらにモチベーションが上がり
押せ押せの大分
木村に替わって伊藤を投入すると
これが大当たり
伊藤が待望の先制点を決める
負けられない磐田も攻撃的な山崎、ポポを投入
これを受けて、疲れの見えた土岐田から松本怜にチェンジ
フレッシュな相手の左サイドの裏を狙わせる
大分は最後まで足が止まらず
プレスからボールを奪うとダニエルが抜けだした為田にパス
今までハズしまくってた為田がようやく決め
2-0の完勝

最高のゲームだった
涼しくなってきたからか
大分のプレスは最後まで止まらず
特に末吉は90分ずっと
ファーストプレスをかけ、個人的にはMOMだったと思う
次節も上位の松本相手だけど
今日のようなゲームが出来れば
いい勝負になりそう

口だけ

今年中にやっておきたいこと ブログネタ:今年中にやっておきたいこと 参加中
本文はここから
今年のはじめには撮りためた写真を整理して
電子ブック的なものを作ろうと思ってたのに
気がついてみれば
もうあと3ヶ月しかない
やばい
少しはし始めないと…


アンデルレヒトVSドルトムント

ドルンムントの王様が帰ってきた
今まで何試合か見たけど
香川がそれほどフィットしてる印象を受けなかったが
この試合は違う
いい意味で浮いてた
もともとドルトムントはゲーゲンプレスという素早い寄せから
ショートカウンターで点を取る
縦に早いチームだったけど
この試合はそういった部分も残しつつ
香川が溜めを作り、遅攻でも点が取れるかと思えば
これまたいい意味で香川を無視できる
面白いチームになっていた
どうしてもディフェンスラインを高くするので
何度か危うい場面もあったが
ギリギリでオフサイドをとって、守りぬいた点は評価できる
ホント目が離せないチームの一つ

PSGVSバルセロナ

ホームのPSGはエースのズラタンが不在
対するバルサはといえばずいぶんカンテラ以外の選手が増えてきた

ホームのPSGはモウラのFKを
ダビド・ルイスがワントラップから冷静に決めて
PSG先制
その余韻も覚めないうちに
今度はネイマール、メッシ、イニエスタ再びメッシと
ダイレクトにパスをつないですぐさま同点に追いつく
ただ、バルサは相変わらずセットプレーの守備が甘い
CKから再びPSG勝ち越し
2-1で後半へ
後半、ファン・デル・ヴィールのクロスをファーで
マテュイディが合わせて、3-1
また余韻も覚めないうちに今度はネイマールが
ダニ・アウヴェスのクロスをワントラップから
狙いすましてゴールを決め、3-2
バルサはシャビを投入し、反撃を試みたが
逃げ切りをはかったPSGを崩せず
3-2のままPSGの辛勝

PSGも強くなったもの
戦略がハマったといえばそこまでだけど
チームとしてタイトルを狙えるようになったなと思った
逆にバルサは以前のようなスペシャルなチームではなくなってる
スアレスが入ったとしても
たいして変わらないのではないか?