王座陥落
羽生さんが王座戦で中村6段に敗れた
今期、王位、王座と立て続けに若手にタイトルを奪われ
ついに一冠になってしまった
あとは待ちに待った竜王戦
これだけはなんとしてでも取って欲しい
これを取れば永世竜王になり
一応昔の7タイトルのすべての永世称号を得ることになる
見たいなぁ
代表戦
この前のニュージーランドといい
ハイチといい
なぜこのレベルという国ばかりだったけど
結果は辛勝、引分けと
いくら新しい選手のテストといっても
ひどすぎる結果に…
どうしても2試合連続CBで出場した槙野の責任は免れないだろう
それとハリルホジッチのの起用にはセットという考え方はないんだろうか?
同じクラブ同士であれば慣れてるので
連携もスムーズだし
昌子と植田とか井手口と倉田とか山口と杉本とか
試す勝ちはあったはずなのに
なんかもったいない
いまヨーロッパにいけばガチのテストができたはずなんだけど
そしたらもっと悲惨なことになっていたかな
近所の本屋
近所の本屋が10月いっぱいで閉店するらしい
そこは新刊が昼過ぎにならないと出てこなかったり
湿気で表紙でめくり上がってたりと
あまりいい本屋ではなかったけど
それでもポイントが付いたりで
週に2回位は行ってたのに
まさかの閉店
自分はなんでもAmazonというのは気がひけるので
文庫はAmazon、雑誌、コミックは本屋というようにしてたのに
これでますます本屋で買わなくなる
ホント残念
大分VS岐阜
前節、アウェイながら快勝した大分
ところが今節はシステムをいじってきた
三平、後藤の2トップに
岸田を右サイドバックに置いた4−4−2
勝ったチームをいじるのはあまりないので
なんでかなと思ったら
試合が始まってわかる
相手も同じ4−4−2で
相手のサイド攻撃を封じるためにミラーゲームを仕掛けるみたい
序盤からラインを高めにして、プレスをかけ
岐阜が流れをつかむが
大分もカウンターで応戦
三平のダイレクトプレーから後藤が裏に抜け出す場面を何度か作り出し
後藤が相手DFのミスを見逃さず
ボールをカットするとそのままドリブルでサイドをえぐり
中央に折り返すとDFのオウンゴールを誘って、大分先制
前半終了直前にも三平のポストプレーから後藤が抜け出し
2−0
これで勝負あったかと思ったら
後半、岐阜が動く
前半、キレキレだった大木を一列あげて攻撃的に来ると
大分も山岸に替えて伊佐を投入し
3−4−2−1にシフト、大木にスピードのある松本怜をぶつけてきた
これである程度しのげていたのに
岐阜のエース、難波が投入されると
状況が一変
大分もファンを投入するも、完全に後手に回り
岐阜ペースになり
元大分の風間に1点返されると
難波に決められ、ついに同点に追いつかれる
しかも終了直前、CKから決められ逆転されてしまった
ただロスタイムに川西が同点ゴールを決めて
3−3−のドロー
完全に勝ちゲームだったのに
3失点でのドロー
大分の悪い癖が出てしまった
相手ペースになったときに
下がりすぎて何もできなくなってしまう
ブロックできてんだから、ボールを取りにいけばいいのに
何もせずに見てるだけ
だから相手に調子づかせてしまう
ホント情けない
ハインケス再び
アンチェロッティが解任され
バイエルンの監督は誰になるんだろと思ってたら
まさかのハインケス
たしかチャンピオンズリーグに勝って
3冠を最後に引退したはずだけど
まさかの復活
おそらく今期限りだと思うけど
自分の思う最強バイエルンはハインケス時代なので
ちょっと楽しみ
整骨院
もう限界
腰痛は3ヶ月以上になるし
最近は首が1週間ほど痛い
こうなるとさすがに精神的におかしくなる
少しでもマシになればと思って
10年以上ぶりに整骨院に行った
かなりガチガチだったみたいで
腰痛はたいして変わらないけど
首の痛みは取れた気がする
今月は旅行もあるし
少しでも 動ける体にしておかないと…
アンテナ
よく考えてみればスカパーを解約したので
アンテナつけてる必要がなくなった
今はBS見るぐらい
そうなるとケーブルTVという方法もあるわけで
今の通信環境も含めていろいろ検討中
まぁ、来年あたり転勤があるかもしれないので
結論が出ても実行するのは4月以降かな
一矢報いる
挑戦者の中村6段が2連勝で王手をかけた王座戦
なんとか羽生さんが勝って1勝2敗とした
まだ中村が王手をかけてる状況は変わらないけど
後手で勝ったのは大きい
せめて最終戦までもつれ込んでくれるとおもしろいんだけど…