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今シーズン終了

まさかエバートンに4−0で完敗するとは…

このあとシティ、チェルシーと2連勝なんてありえない

まさかスールシャールもなかったことに…とはいかないだろうが

どちらにしても戦術を持ったコーチは必要だろう

このぶんだと今のスタメンの半分は変わるかもしれない

せっかく落ち着きそうだと思ったのになぁ

復旧

以前、自分が白河小峰城に行ったときは確か

東日本大震災で復旧中だった

それがこの度復旧が終了したらしい

いつの日か是非リベンジしたい

 

ガンバVS大分

前節はいい勝ち方をした大分

今節は三平に替えてオナイウ先発

前節ケガをした星はやっぱり駄目だったみたいで

高山が先発

対するガンバは連敗中ということもあって

スタメンをかなりいじってきた

全体的にベテラン中心か?

 

序盤から流れをつかんだのは大分

ところがいきなりアクシデント

渡辺千真がケガで交替

正直、渡辺千真なら大分のディフェンス陣で十分対応できると思ってたのに

エースのファンウィジョが出てきてしまった

それでも松本怜のクロスをGKが弾いたところを

詰めてたオナイウの胸に当たってゴールが決まり

ラッキーな形で大分先制

後半は逆にガンバが攻勢を仕掛け

大分は防戦一方

高木のスーパーセーブがあったり、体を張ったディフェンスで

なんとかしのいでいたけど

遠藤のシュートを鈴木がクリアミス

そのままコースが変わってゴールが決まり

1−1の同点

その後は双方間延びした状態で撃ち合いになるも

そのまま1−1のドロー

 

結果論かもしれないけど

後半の間延びした状態のほうがオナイウは生きたかもしれない

あとは渡辺千真の交替が早すぎた

60分ぐらいまで引っ張る展開なら勝てたかもしれないのに…

そこは運がなかったかな

勝ち点1は悪くない

 

F90

ガンプラの新シリーズが出るということで発表されたのが

まさかのMGF90

自分もよく覚えてないけど

映画に出たF91の前に

いろんなバリーエーションがつけられるというコンセプトで

確か世に出たのかな

作品としてかどうかは覚えてない

それがAからZまでまるで着せ替え人形のようにオプションが出るらしい

正直、最初はいいと思うけど

26パターンともなれば最後はネタ切れになりかねない

尻すぼみにならなきゃいいが…

マンチェスターシティVSトッテナム

ファーストレグをスパーズが1−0で勝ち

スパーズ優位でのセカンドレグ

ギュンドアン、デ・ブライネ、ダビド・シルバ、ベルナルド・シウバと

超攻撃的布陣で来たシティ

対するスパーズはエースのケインも欠くものの

ほぼいつものスタメン

ファーストレグのように硬いゲームになるかと思いきや

試合開始早々、デ・ブライネのパスを受けたスターリングが

カットインからきれいにミドルを決め、シティ先制

いきなり試合が振り出しに戻ってしまった

ところがその余韻も冷めないうちに

DFのクリアミスをソンフンミンがダイレクトで決め

1−1の同点

しかも勢いはまだ止まらない

ルーカスのボールカットからエリクセンにつないで

大外のソンフンミンにパス

狙いすましたシュートがきれいに決まって、1−2

あっという間にスパーズ逆転

ところがその余韻もつかの間

ベルナルド・シウバのシュートがローズに当たってコースが変わり

すぐさま2−2の同点

アウェイゴール差のため、まだゴールが必要なシティは

デ・ブライネのクロスをスターリングが合わせて、3−2

それでもまだスパーズ優位のなか

潰し屋のシソコがケガで交替

ポジェッティーノはジョレンテを投入し

システムを変更

後半、スパーズの圧力が減ったので

デ・ブライネが自由になる時間が多くなり

デ・ブライネのドリブルからクンにパス

角度のないところから決めて、4−2

ついにシティがトータルスコアで優位に立つ

ここで初めて、ペップが動き

ダビド・シルバに替えてフェルナンジーニョ投入

バランスを取ってきた

ただ、まだ試合は終わらない

トリッピアのCKをジョレンテが合わせて、4−3

手にあたったように見えるけど

体に付いてるし、VARでもインゴールと判定され

今度はスパーズがアウェイゴール差で優位に…

負けられないシティも諦めない

バックパスをクンが奪うとそのまま持ち込んでクロス

スターリングが合わせて、5−3

ペップもホームも大喜び…だったんだけど

バックパスをシティの選手が触ってて、クンがオフサイドのジャッジでノーゴール

壮絶な打ち合いは4−3で終わりを告げ

スパーズがアウェイゴール差でベスト4進出

 

シティはまたしてもビッグイヤーに届かなかった

PSGと同じくそういう運命なのかもしれない

ユナイテッドファンの自分としては嬉しい限りだけど

スパーズはケガ人が多い中よくやったと言える

特にソンフンミンは2戦合わせて3ゴールと

スパーズのエースと言っていい働き

次にアヤックス戦のファーストレグに出られないのが残念

ソンフンミンがビッグイヤーを掲げるのも見てみたい気がする

 

 

夢の終わり

やっぱバルサには勝てなかったかぁ…

これで今期のタイトル無しは決まった

まぁ、序盤のことを考えれば

よくここまでもってきたとも言える

あとはプレミアでチャンピオンズリーグ圏内を狙うだけ

正直ここも厳しいけど

最低限そこだけは死守しないと

戦力を維持できない

もうちょっとだけ頑張ってほしい

コンディション調整

腰が痛い

年度末の忙しさから腰に痛みが出て

まだおさまらない

腰がいたいので整骨院にも行けやしない

ただ、GWには旅行もあるので

それまでにはおさまってもらわないと困る

逆算すると、今週末に病院行って

整骨院行ってGW頃にはだいぶいいコンディションになるのかな

大分VS仙台

ミドルウィークの神戸戦はベンチメンバーのテストのため

リーグ戦とは完全に棲み分けてる感じ

今節はティティパンに替えて島川が先発

 

試合開始前には藤本がJ1MVPを表彰され

最初から盛り上がり気味の昭和電工ドーム

序盤から流れを掴んだのは大分

小塚のパスからチャンスをつかむも決めきれず

そして時間が経つにつれて裏へのパスもなくなり

完全に手詰まり

GKのパスミスから決定的なピンチを迎えるも

奇跡的に防いでなんとか前半はノーゴール

後半開始早々、岩田のオーバーラップから右に流れた三平にパス

三平のクロスはDFに引っかかるも再び岩田がカットして

そのまま押し込んで、大分先制

ただ、仙台の高さに苦しめられてる部分もあり

追加点、高さへのテコ入れも含めてオナイウ投入

これが大当たり

オナイウがいい流れを作り出し

カウンターからオナイウの出したパスを抜け出した藤本が折返し

再びオナイウが合わせて、2−0

これで勝負あり

ところがここでアクシデント

星がケガで高山に交替

仙台のシュートミスの嵐もあって

そのまま逃げ切って2−0の完勝

 

相手のシュートミスに助けられた部分も大きく

危ないゲームだった

島川はティティパンほど攻守に貢献というわけではなかったけど

まずまずのパフォーマンス

もうちょっと判断のスピードが上がればなという感じ

小塚もコンディションが上がってきたみたいだし

オナイウのゴールが生まれたのもいい傾向

次はガンバ

あまり調子が良くないみたいだし

一泡吹かせられるか?

 

 

ユナイテッドVSウエストハム

ミドルウィークにバルサ戦があり

この次もアウェイのバルサ戦があるため

リンデロフ、マクトミネイ、ラシュフォードはベンチ

ロホを久々に先発させてきた

 

いきなり元ユナイテッドのチチャリートのポストプレーから

ゴールネットが揺れるも

オフサイドのジャッジでなんとかしのぐと

逆にマルシャルのパスを受けようとしたマタが

ペナルティエリア内で倒され、PKゲット

ポグパが決めて、ユナイテッド先制

後半開始早々、デ・ヘアのスローインのミスからボールを奪われ

フェリペ・アンデルソンに決められ、1−1の同点

負けられないユナイテッドは温存しておきたかったラシュフォードを投入

これで流れも良くなり

ダロトのクロスから何度かチャンスをつかむも決めきれず

逆にウエストハムの反撃もくらうが

バーに助けられたり、デ・ヘアのスーパーセーブで防いだり

一進一退の攻防

均衡を破ったのはユナイテッド

ロングパスをラシュフォードがスルー

抜け出したマルシャルがペナルティエリア内で倒され

2度めのPKゲット

ポグパがきっちり決めて、再び勝ち越し

そのまま逃げ切って、2−1の辛勝

 

なんとか勝った問感じ

けが人も出なかったし

これはこれで仕方がない

ただ、それも次のバルサ戦で勝てなければ意味がない

マルシャル、ルカクのコンディションもよくなさそうだし

キーになるのはダロトのクロスか?

Amazonpプライム

ついに年会費が値上がりするみたい

まぁ、3900円であれだけにコンテンツを利用できるだけでもすごいんだけど

次から1000円値上がりして

4900円になるみたい

自分は地方にいるのでそこまで恩恵を受けてるわけではないけど

水の配送料が無料だったり

PrimeVideoが無料で見れたり

AmazonPhotoが無制限で使えたり

もうこれなしでは難しいとこにきてる

まぁ、さすがに次の値上げがあれば

ちょっと考えるかな