今夜くらべてみました
昨日の徳井の脱税はびっくりした
そういうイメージがなかっただけに意外というか
ただ、内容はひどい
ルーズだったというだけで言い逃れる程度ではない
そもそもルーズだったのならなおさら税理士に頼めばいいだけで
その金さえケチって申告しなかったとしか思えない
しかも情報では再犯らしい
っていうか何年か前にも指摘されてたらしいとなると
そもそも指摘されなきゃ申告してないということになる
正直、宮迫らとかよりよっぽどひどい
こりゃ消えたかな…
ユナイテッドVSリバプール
ケガ人が多くパフォーマンスが上がらないユナイテッド
ポグパがケガで欠場と今節も厳しい布陣
ロホを起用した3バックに
ジェームズ、ラシュフォードの2トップ
マルシャルがベンチに入ったことが救いか?
対するリヴァプールは堂々の首位で
サラーが欠場するも他はベストメンバー
ケチョンケチョンにやられなきゃいいけど…
予想に反して最初から仕掛けたのはユナイテッド
激しいプレスからのカウンター
ただ、自力に勝るリバプールも徐々に反撃し
前半は互角の攻防
その中でもリンデロフのプレスからマクトミネイがスルーパスを出すと
抜け出したジェームズのクロスをラシュフォードが合わせて
ユナイテッド先制
リンデロフのプレーがファウル気味だったけど
審判がVARの結果ゴールを認めた
前半終了直前、ロングボールを受けたマネがゴールを決めるも
その前にハンドがあったとしてノーゴール
前半は1−0でユナイテッドリード
後半、リバプールはあまり機能してなかったオリギに替えてチェンバレン投入
これで流れが良くなりリバプールが完全にボールを支配
ただ、ユナイテッドも時折カウンターを仕掛け
リバプールを脅かす中
リバプールはララーナ、ケイタを投入
ユナイテッドはケガ明けのマルシャルを投入
交代カードが勝敗を分けた
終了直前、ロバートソンのクロスをニアのフィルミーノがスルー
ファーで待ってたララーナが合わせて
リバプール同点
試合はそのまま1−1のドロー
勝てなかったけどいいパフォーマンスだった
特にジェームズは相手の脅威になっていた
ラシュフォードともう一人ついていける味方がいればもっと良かったのに…
他にもフレッジ、マクトミネイは中盤を締めてたし
ロホは相変わらずの曲者ぶりを発揮していた
勝ちたかったなぁ…
ラグビーを見て思うこと
昔は見てたけど最近はずっと見てなかったラグビー
ジャッカルとかオフロードパスとか
昔からあったのかわからないけどやたらカタカナのプレーが増えてたり
なんかアシスタントみたいなのがやたら出てくるとか
変わった部分もあるし
相手のボールを奪うのは難しく
スクラムが噛み合わなかったりとか時間を稼ぐ要素がたくさんあることは変わらない
個人的にはそこがあまり好きじゃない部分でもある
スクラムが噛み合わなくてやたら時間を使うのは
正直いって見てられない
かといってまともに組んだらフィジカルの強いほうがが有利なわけで
良くも悪くもラグビーのネックなのかな
攻守の切り替えにしてもほぼ相手のミス待ちで
それ以外はジャッカルかインターセプトぐらいしかない
アメフトみたいに特定の機会に何メートル進まなきゃいけないとかすれば
もっと攻守の切り替えは増えるかもしれないが
多分やらないだろう
個人的にはラグビーというスポーツの限界が見えてしまった
イングランドVSオーストラリア
ワールドカップラグビー観戦3試合目
行ってみてびっくりした
今までのグループリーグと違って外国人率がぜんぜん違う
多分半分以上は外国人だったんじゃないのかな
さすがに盛り上がり方も違う
序盤はスクラムがなかなか噛み合わず
オーストラリアがPGを決め先制するが
そこからはイングランドペース
鉄壁のディフェンスでオーストラリアにトライを許さず
逆に2トライを上げて逆転に成功
前半は17−9
後半開始早々、ワラビーズがついにトライを上げ
8点差にするも
直後にインターセプトからのカウンターでイングランドがトライを返すと
ワラビーズは完全に失速
最後までイングランドのディフェンスを崩せず
40−16でイングランドの勝利
オーストラリア、弱くなったなぁ
イングランドに完全に力負け
こうしてみるとラグビーというのは接戦が難しいスポーツなんだなぁ
だいたいがワンサイドゲームになってしまう
ただ、大分は明日も試合があるけど
芝は大丈夫なんだろうか?
浦和VS大分
直近の2戦、終了間近の失点で勝点を逃した大分
今節はケガから岩田が戻ってきて
ボランチに長谷川、シャドーに小林と
かなり攻撃的な布陣
ただ、オナイウがベンチにも入ってないのはケガ?
対する浦和はホームではあるけど
来週にはACLが控えてるので
どこまでのエネルギーで来るか?
序盤からペースを握ったのは大分
松本怜がワンツーから抜け出しシュート
惜しくもポストに嫌われゴールならず
その後も大分がチャンスをつかむも決めきれず
前半はスコアレス
後半に入ると、さすがにホームの浦和も攻勢に出て
後半は浦和ペース
ただ、今日の高木はキレキレで
スーパーセーブ連発
ゴールを許さず
終了直前の大ピンチも防ぎ
逆にロスタイム
カウンターからしぶとくボールを繋ぎ
田中のパスから抜け出した三竿がクロス
ファーで待ってた後藤が合わせて、値千金の勝ち越しゴール
このまま0−1で逃げ切って久々の勝ち点3
最後のプレーはしびれた
ボールをしぶとくつなぎ
なんで三竿がそこにいるの?
ニアで伊佐がマークをひきつけてるし
後藤のマークに付いてるのが
代わったばかりの攻撃的な山中と
すべてが上手く噛み合ってあげたゴール
これでシーズン前の目標だった勝ち点45まであと2
久々のホームで達成できると嬉しいが…
キャッシュレス
10月から消費税が上がって
それに伴ってキャッシュレスにすると
還元されるサービスが始まってる
めんどくさそうなんで未だに利用してはないけど
期間限定ということもあるし
どうせならちょっとでもお得にしたい気持ちはあるので
只今検討中
ただ、なんとかペイでわざわざ携帯を出すのもめんどくさいし
Edyあたりでなんとかしようかな
96口
台風の影響でJリーグの試合が中止になったため
BIGの対象試合が4試合も無効になり
BIGの当選がまさかの96口
約2000万
まぁ、当たってないけど…
それよりこれでプールしてた分がなくなっちゃったので
当分高額当選はなくなった
おもしろくない…
日本VSスコットランド
台風で開催が危ぶまれたゲームだったが
なんとか開催
スコットランドの執念が実ったのかな
日本が有利とはいえ
スコットランドにもトーナメント進出の目がある中
先制したのはスコットランド
ただ、日本も負けてない
福岡のオフロードパスを受けた松島がトライを決め
キックも決めて、7−7の同点
これで勢いに乗る日本はFWを中心に中央を突破
稲垣がトライを決めて、14−7で日本逆転
前半終了直前にもティモシーのキックから走り込んだ福岡がトライを決め
前半は21−7
後半開始早々にも福岡がボールを奪ってそのままトライ
ボーナスポイント確定の4トライ目を決め、28−7
後がなくなったスコットランド
FWのパワーを全面に出し、2トライを返し、28−21
1トライ差に追いつく
ただここからは日本が驚異の粘りでトライを許さず
そのまましのぎきって、28−21
4連勝でグループ首位でトーナメント進出を決めた
大会の成功はホスト国の活躍なしにはできないわけで
ようやくその責任を果たしたといえる
ただ、スタートラインに立てただけで
まだこれからとも言える
具やリーチなど痛めた選手がどれだけ復活できるか?
もうちょっとだけこの余韻を楽しみたいもの
ジョン・ウィック パラベラム
ジョン・ウィックシリーズ3作目
前作で組織のルールを破って追放されたジョン・ウィック
今作はいきなり逃げ回るジョン・ウィック
まともに武器ももってない中でのアクションから始まって
多分ここまでのアクションは見たことがないレベル
ただ、あまりにもすごすぎて肝心のキアヌ・リーブスがついていけてない
相手の余裕にように見せつつ、明らかに寸止めしてる
そこが残念
話もなんだかよくわからない
1400万ドルの賞金の割には追手が少ない
許してもらうためにあっさり指落としちゃうし
そうかと思えば、依頼は果たさない
確か2作目で依頼だからといって友だちを殺したのに…
ビルから落ちても死なないし
切られまくっても死なない
なんかアメコミに見えてきた
どうしても1作めを超えられないなぁ