theatre of dreams -230ページ目

今年の年賀状

ようやく制作にかかった年賀状

ところが毎年利用してた郵便局のアプリがインストールできない

毎年、何かと不具合が起きながらも

なんとか利用できてたのに

今回は何をやってもうまくいかず

そもそも年賀状のアプリ自体は使えないならしょうがないけど

必須条件のAdobeのアプリがどうやってもインストールできず

もうあきらめた

毎回うまくいかないAdobeAirってなんなの?

これで制作がふりだしに戻った

有料のアプリを使おうかと思ったけど

調べたらあいかわらず高いし、どうせ2、3年で使えなくなるし

やっぱ使えない

それで今回はwebアプリを使うことに…

ただ、どうやっても以前の住所録を検索できず

これも最初から入力し直し…

なんとか入力し、いざ印刷しようと思ったら

PDFで書き出したものを印刷するみたいで

実際に印刷したらずれまくり

調節もできないし

出来としては30点

どこかにフリーで毎年きちんと作れるアプリないかなぁ

 

 

 

長崎届かず

天皇杯準決勝

長崎は鹿島に敗れ、悲願だった初タイトルには届かなかった

今年限りで退任する高田社長の花道にはならなかった

 

よって天皇杯の決勝は神戸VS鹿島

神戸にとっては初タイトルなわけで

さすがにタイトルの一つでも取らないと

莫大な投資の成果としては物足りない

勢いとしてもあるし

神戸のほうが有利か?

長崎届かず

天皇杯準決勝

長崎は鹿島に敗れ、悲願だった初タイトルには届かなかった

今年限りで退任する高田社長の花道にはならなかった

 

よって天皇杯の決勝は神戸VS鹿島

神戸にとっては初タイトルなわけで

さすがにタイトルの一つでも取らないと

莫大な投資の成果としては物足りない

勢いとしてもあるし

神戸のほうが有利か?

強化第1弾

川崎から知念のレンタル移籍が決まった

レンタルとはいえ、これはいい

知念ならコンスタントに試合に出ればシーズン10点以上はとってくれるだろう

オナイウなんかよりよっぽどいい

しかしよく川崎が出してくれたものだ

他からのオファーもあったみたいだけど

よく大分を選んでくれた

もしかして人気銘柄?

 

 

バルセロナVSレアル

デモで試合が伸びたらしいデルビークラシコ

カタルーニャの州旗のデザインの中

凄まじい熱気

 

序盤から流れを掴んだのはレアル

カゼミーロ、バルベルデのボランチが機能して

バルサの攻撃を防ぎ

カウンターで手数をかけずゴールに迫る

ビルドアップもできてるから

セカンドボールも拾え、いいミドルもうってた

ただ、ゴールだけが決まらない感じ

バルサはなかなかパスが繋がらず

前半の見せ場はメッシのループパスぐらい

後半、バルサはセメドに替えてビダル投入

守備のテコ入れ

これでバルサにもパスが回りだし、打ち合いの展開に

カゼミーロのパスから裏に抜けたメンディがクロス

ベイルが合わせて、レアル先制かと思ったら

オフサイドのジャッジでゴールならず

結局、両チームともゴールは奪えず

スコアレスドロー

 

内容から言えばレアルのほうが良かった

戦術もしっかりしてるし

面白みはないけど、普通に強いはず

ただ、交代のカードが弱いというか

怖くない感じ

バルサは明らかに世代交代で失敗してる

出てなかったブスケッツも含め

明らかにベテランが多すぎる

だから運動量が少なく、プレスを回避でなくなってきてる

こんなチームが首位のリーガはおかしい

 

しくじり先生

どうしても見たかったメガドライブ編

AbemaTVで見た

めちゃめちゃ面白かった

サターンとスーパー32X が同時期とは知らなかった

そりゃ売れんわ

メガCDの値段もぶっ飛んでるし

個人的にはメガドライブ自体はしくじりとは思わないけど

その後の展開は完全にしくじってる

このあとのドリームキャスト編も楽しみだけど

サターン編はないのかな?

 

ユナイテッドVSエヴァートン

ビッグゲームに2連勝したユナイテッド

ただ、連戦で疲れは残ってるはずで

ターンオーバーしたいとこだけど

層が厚い訳でもなく、このゲームはベストメンバーで来た

 

序盤からラシュフォード、ジェームズのスピードを生かして

裏へのロングパスでチャンスを作り出し

流れを掴んだのはユナイテッド

ただ、先制したのはエヴァートンの方

CKからのボールがリンデロフに当たってオウンゴール

ただ、直前に明らかにデ・ヘアにファウルをしてるように見えるし

どう見てもミスジャッジ…

負けられないユナイテッドは後半に入っても

攻撃的に行くもエヴァートンディフェンスは固く、ゴールが遠い

シュートが顔面に当たったリンガードに替えてグリーンウッド投入

これが大当たり

ジェームズのパスを受けたグリーンウッドがシュートを決め、1−1

ただ、逆転までは至らず

そのまま1−1のドロー

 

勝ちきれなかった

チャンスはあっただけに残念

解説が言ってた通りポゼッションしてるゲームは勝てないということになってしまった

まぁ、パフォーマンスは悪くないし

次はカップ戦なので選手を落としてくるだろうから

主力は休ませられるかな

パソコン離れ

最近自分の中でパソコン離れが起きつつある

いつもスリープ状態なんで

立ち上がりはほんの何秒だから

立ち上がりが遅いということではなくて

ただ単にパソコンの前に立つのがめんどくさいというか

それでグダグダしてるうちに寝ちゃったという感じで

書き込みをし忘れたケースがものすごく多くなってる気がする

iPadもあるし

パソコンでしかできない作業がほとんどないということもある

ただ、メールやリマインダーなどパソコン中心に組んでるものもあるので

毎日最低1回はパソコンを開かないといけない

隔日のメダカのやさやりも忘れがちになって

一番怒ってるのはメダカかも…

剪定

毎年恒例のブルーベリーの剪定

ようやく終わった

かなり切っちゃったので

どうなることやら…

それと寒さに弱いハイビスカスを室内に入れ

あとは追肥をすれば準備終了

あとは春を待つだけ

J1参入プレーオフ

いよいよ大詰め

J1参入プレーオフ、湘南VS徳島

勢いから言えば断然徳島なんだろうけど

湘南にはホームと引き分けでもいいというアドバンテージが有る

 

序盤、勢いの差がそのまま出る

プレスをかける湘南だけど、うまくはまらず

徳島が流れを掴む

そしてCKからの折り返しを押し込んで

徳島先制

これで開き直ったのか湘南もプレスの強度を高め、反撃開始

しかも主審の家本がカードを出さないもんだから

まさにつぶしあいの肉弾戦

後半、負けられない湘南はターゲットとなるクリスランを投入

これが功を奏し

次第に湘南が流れを掴みだし

山崎のクロスをクリスランがスルー

飛び出した松田が粘りながら押し込んで、1−1

これで引き分けでもいい湘南が優位にたった

勝たなきゃいけない湘南は最後、バイスを上げてパワープレーを仕掛けるも

ゴールは遠く

そのまま1−1のドロー

湘南のJ1残留が決まった

 

心情的には徳島に勝ってほしかった

夏からずっと勝ってきてここまで上り詰めたチームだし

何より以前亡くなった大杉漣さんの応援してたチーム

逆に湘南は選手、サポーターには悪いけど

チョウ監督というパワハラ監督をのさばらせてたツケはやっぱり払わないといけない

レギュレーションでの結果といえ

やっぱりしっくりいかない