復活
金曜におできの治療が終わったと思ったら
なんか痛い
また膿が溜まってるっぽい
かといって治療に行けば今度は手術になるかもしれない
とりあえず1週間くらい様子を見て
その間にやらなきゃいけないことをやってしまわねば…
サウサンプトンVSユナイテッド
開幕戦を大勝し勢いに乗るユナイテッド
今節はマルシャルとマティッチを起用
序盤、フェルナンデスのFKからビックチャンスが来るも
ラインギリギリで止められ、先制ならず
その後もセットプレーでチャンスをつかむも決めきれず
逆にサウサンプトンのプレスがハマり始め
カウンターからアダムスのシュートがフレッジにあたってコースが変わり
そのままゴールイン
オウンゴールでサウサンプトン先制
前半終了直前のショーのCKをマティッチが合わせるも
GKにセーブされ
前半はサウサンプトンが1点リード
後半、フェルナンデスのサイドチェンジをワンビサカがダイレクトで折り返すと
ポグパがボレーシュート
DFにブロックされゴールならず
ポグパのカットインからフェルナンデスとのワンツー
そしてうまく流すと
グリーンウッドが合わせて、1−1の同点
そのあともポグパが止まらない
緩急つけたドリブルから狭いところを抜け出してシュート
惜しくも枠に入らず
押せ押せのユナイテッド
フレッジのクロスをグリーンウッドが合わせるも
ゴールならず
終盤はサウサンプトンの反撃を食らい
どちらに転ぶかわからなくなったが
そのまま1−1のドロー
決めきれなかった…
ただ、ポグパのパフォーマンスは一人だけ飛び抜けてる
マルシャルは試合感がなかった気がする
どうも動きがずれてた
マティッチはかなり良かった
サンチョは時間が短すぎてよくわからず
まぁ、序盤だしこんなもんだろう
まん延防止
10月に旅行に行こうと思ってたら
行き先の香川、徳島のうち香川がまん延防止になってる
じゃあ、その前の岡山にでも行こうかなと思ったら
岡山もまん延防止
っていうか自分の県自体がまん延防止になりそうな勢い
このままじゃ旅行自体が駄目になるっぽい
どうなることやら…
大分VS札幌
中断明けも未だ未勝利
なかなか光明が見いだせない大分
今節は呉屋と伊佐の2トップに
トップ下は町田、増山を右サイドに置いて
ちょっと修正をかけてきた
前線からプレスをかける大分だけど
前節と一緒
最初のプレスをかわされると2の矢がないので
最初のプレスが全く意味をなさない
ただ、下田のCKから呉屋が合わせて、大分先制
前節と同じくセットプレーから点を取れてるのは大きい
そしてルーズボールを拾った増山のパスを受けた香川
どフリーだけど決めきれず
前半は大分が1点リード
後半、負けられない札幌はジェイ、ルーカスを投入し
高さのあるジェイにボールを集める
大分は町田、増山が交代でピッチから去ると
明らかに勢いを失い
ジェイのポストプレーから小粕に決められ、1−1の同点
それでも高さ対策をするわけでもなく
防戦一方
ロスタイムに決定機を迎えるも決まらず
そのまま1−1のドロー
勝たなきゃいけないゲーム
相変わらずプレスのかけ方が中途半端だし
途中出場の選手との継続ができてない
だからいい時間帯で畳み掛けることができない
それとなんで上夷を使わない?
ジェイが出てからエンリケの負担がかなり大きくなっていた
せめて上夷を投入すればエンリケの負担も少なくなり
守りやすくなったはずなのに…
あと審判が妙な人だったんで助かった部分があったけど
呉屋はカード連発して退場になってもおかしくなかった
チームで注意するなり、後半から替えるなりしても良かったんではないか?
17日
ようやくお尻のおできの治療が終わった
風呂の許可も出た
そして17日ぶりの風呂
風呂ってこんなに疲れるんだという感じ
17日間毎日通院しての治療が終わり
ようやく日常が戻ってきた
コロナはあるけど
映画、整骨院などようやく行けそう
雨の隙間
先週からずっと雨が降ってて、今日は久々に降らないと思って
洗濯したら
まさかの豪雨
3時位に絶望的な雨が降ってきた
帰ってみたら案の定
洗濯物は乾いてるはずもなく
部屋に取り込む羽目に…
また当分雨らしいし
災害じゃないけど
なかなかめんどくさい
雨上がり決死隊解散
昨日、たまたまネットを見てたら
解散会見をするというのでついつい見ちゃった
うーん
結局、宮迫から始まってホトちゃんが愛想つかしたということなんだろう
You Tubeがどうにも引っかかることなんだろう
まぁ、それは自分も思ってたことで
宮迫がやったのは犯罪ではないので
1、2年我慢してれば復帰できたと思うのに
我慢できなかった
それがすべて
もう復帰の目は消えたのかな
横浜VS大分
中断明けも前節川崎に負け
結果が出せない大分
今節は久々に伊佐、高木を先発
前田大然対策なのか井上を右サイドバックに置き
4−2−3−1の奇策を用いてきた
序盤から押し込まれることは想定済みで
岩田の決定的なシュートも高木がセーブすると
下田のパスを増山がダイレクトではたくと
走り込んだ小林が決定機を迎えるが
シュートは枠を外れ、先制ならず
伊佐のシュートもGKに防がれると
逆に中川が右サイドを深くえぐって中央に折り返し
前田が合わせて、横浜先制
ところが大分も下田のCKから伊佐が合わせて、1−1の同点
このまま前半終えればよかったんだけど
前半終了直前に大分にミス
上夷がエンリケと重なって、ヘディングを後ろにそらしてしまい
レオセアラに奪われて、2−1
後半、扇原のスルーパスに抜け出した前田が折り返し
レオセアラが合わせて、3−1
これで勝負あり
このあとも前田のループシュートやヘッドも含めて
2点を決められ
終わってみれば5−1の大敗
そもそも前田対策なら守備の劣る井上をサイドバックに置くのはおかしい
坂は使えなかったんだろうか?
トップ下についても小林よりも野村や町田はだめだったんだろうか?
そして一番の敗因は前線からプレスをかけるのに
ハーフェイラインを超えるとプレスをやめてしまうこと
これでは全く意味がない
後半から全く機能しなくなってしまってた
監督はやめそうにないし
このまま監督と心中か…
ユナイテッドVSリーズ
ついに開幕したプレミアリーグ
ユナイテッドの初戦はリーズ
正直、開幕の相手としてはビエルサだし
少々やりづらい
スタメンは新加入の選手はおらず
グリーンウッドの1トップに
右がポグパ、左がジェームズ、中央がフェルナンデス
ただ、ベンチにヘンダーソンがいないのはなぜ?
序盤からプレスを掛けて、積極的に仕掛けるユナイテッド
グリーンウッドのボールカットからカウンター
ポグパがGKと1対1になるも惜しくも枠を外れ、ゴールならず
ただ、動きはかなり良さそう
守備に関しても昨期はカウンターを受けると誰もいないみたいな場面があったけど
マグワイア、リンデロフのどちらかが必ず残っており
リスク管理はできてた
そしてマクトミネイのパスをポグパがダイレクトでスルーパス
走り込んだフェルナンデスのシュートはGKに当たりながらもゴールイン
ユナイテッド先制
その後も攻め続けるユナイテッドだけど、追加点は決まらず
1−0で後半へ
後半開始早々、アイリングの素晴らしいミドルが決まって、1−1の同点
その余韻も冷めないうちにポグパのスルーパスに
抜け出したグリーンウッドが決めて、2−1
再び勝ち越し
これでホームは大盛りあがり
直後、ポグパのパスを受けたフェルナンデスが
切り返しからシュート
ゴール寸前で止められたように見えたが
ゴールラインテクノロジーでゴールが認められ、3−1
まだ止まらない
リンデロフのロングフィードをフェルナンデスがノートラップで合わせて
4−1
オフサイドっぽく見えたけど
なんか体の一部とか微妙なやつは取らないように変わったとか言ってたけど
ホントなのか?
そしてポグパがかんたんに折り返したクロスをフレッジが合わせて、5−1
これで勝負あり
サンチョをテストする余裕を見せつつ
そのまま逃げ切って、5−1の大勝
オールドトラッフォードに王様が戻ってきた
観客が入って、雰囲気も良くなり
そして王様フェルナンデスのハットトリックの活躍
ユーロでは蚊帳の外みたいな感じだったけど
やっぱりここでは違う
まさに千両役者
そしてポグパも4アシストの大活躍
ユーロではいいところも悪いところも言われたけど
それも含めてのこのパフォーマンスはすごい
守備も良かったし
最高の開幕戦だった