theatre of dreams -168ページ目

復活

金曜におできの治療が終わったと思ったら

なんか痛い

また膿が溜まってるっぽい

かといって治療に行けば今度は手術になるかもしれない

とりあえず1週間くらい様子を見て

その間にやらなきゃいけないことをやってしまわねば…

 

サウサンプトンVSユナイテッド

開幕戦を大勝し勢いに乗るユナイテッド

今節はマルシャルとマティッチを起用

序盤、フェルナンデスのFKからビックチャンスが来るも

ラインギリギリで止められ、先制ならず

その後もセットプレーでチャンスをつかむも決めきれず

逆にサウサンプトンのプレスがハマり始め

カウンターからアダムスのシュートがフレッジにあたってコースが変わり

そのままゴールイン

オウンゴールでサウサンプトン先制

前半終了直前のショーのCKをマティッチが合わせるも

GKにセーブされ

前半はサウサンプトンが1点リード

後半、フェルナンデスのサイドチェンジをワンビサカがダイレクトで折り返すと

ポグパがボレーシュート

DFにブロックされゴールならず

ポグパのカットインからフェルナンデスとのワンツー

そしてうまく流すと

グリーンウッドが合わせて、1−1の同点

そのあともポグパが止まらない

緩急つけたドリブルから狭いところを抜け出してシュート

惜しくも枠に入らず

押せ押せのユナイテッド

フレッジのクロスをグリーンウッドが合わせるも

ゴールならず

終盤はサウサンプトンの反撃を食らい

どちらに転ぶかわからなくなったが

そのまま1−1のドロー

 

決めきれなかった…

ただ、ポグパのパフォーマンスは一人だけ飛び抜けてる

マルシャルは試合感がなかった気がする

どうも動きがずれてた

マティッチはかなり良かった

サンチョは時間が短すぎてよくわからず

まぁ、序盤だしこんなもんだろう

まん延防止

10月に旅行に行こうと思ってたら

行き先の香川、徳島のうち香川がまん延防止になってる

じゃあ、その前の岡山にでも行こうかなと思ったら

岡山もまん延防止

っていうか自分の県自体がまん延防止になりそうな勢い

このままじゃ旅行自体が駄目になるっぽい

どうなることやら…

大分VS札幌

中断明けも未だ未勝利

なかなか光明が見いだせない大分

今節は呉屋と伊佐の2トップに

トップ下は町田、増山を右サイドに置いて

ちょっと修正をかけてきた

 

前線からプレスをかける大分だけど

前節と一緒

最初のプレスをかわされると2の矢がないので

最初のプレスが全く意味をなさない

ただ、下田のCKから呉屋が合わせて、大分先制

前節と同じくセットプレーから点を取れてるのは大きい

そしてルーズボールを拾った増山のパスを受けた香川

どフリーだけど決めきれず

前半は大分が1点リード

後半、負けられない札幌はジェイ、ルーカスを投入し

高さのあるジェイにボールを集める

大分は町田、増山が交代でピッチから去ると

明らかに勢いを失い

ジェイのポストプレーから小粕に決められ、1−1の同点

それでも高さ対策をするわけでもなく

防戦一方

ロスタイムに決定機を迎えるも決まらず

そのまま1−1のドロー

 

勝たなきゃいけないゲーム

相変わらずプレスのかけ方が中途半端だし

途中出場の選手との継続ができてない

だからいい時間帯で畳み掛けることができない

それとなんで上夷を使わない?

ジェイが出てからエンリケの負担がかなり大きくなっていた

せめて上夷を投入すればエンリケの負担も少なくなり

守りやすくなったはずなのに…

あと審判が妙な人だったんで助かった部分があったけど

呉屋はカード連発して退場になってもおかしくなかった

チームで注意するなり、後半から替えるなりしても良かったんではないか?

 

17日

ようやくお尻のおできの治療が終わった

風呂の許可も出た

そして17日ぶりの風呂

風呂ってこんなに疲れるんだという感じ

17日間毎日通院しての治療が終わり

ようやく日常が戻ってきた

コロナはあるけど

映画、整骨院などようやく行けそう

 

雨の隙間

先週からずっと雨が降ってて、今日は久々に降らないと思って

洗濯したら

まさかの豪雨

3時位に絶望的な雨が降ってきた

帰ってみたら案の定

洗濯物は乾いてるはずもなく

部屋に取り込む羽目に…

また当分雨らしいし

災害じゃないけど

なかなかめんどくさい

 

雨上がり決死隊解散

昨日、たまたまネットを見てたら

解散会見をするというのでついつい見ちゃった

うーん

結局、宮迫から始まってホトちゃんが愛想つかしたということなんだろう

You Tubeがどうにも引っかかることなんだろう

まぁ、それは自分も思ってたことで

宮迫がやったのは犯罪ではないので

1、2年我慢してれば復帰できたと思うのに

我慢できなかった

それがすべて

もう復帰の目は消えたのかな

15口

昨日のBIG

なんと当選が15口

嘘だろと思ったら

雨で3試合が中止になったからということらしい

これでキャリーオーバーもほとんど吐き出しただろうから

当分やめるか…

横浜VS大分

中断明けも前節川崎に負け

結果が出せない大分

今節は久々に伊佐、高木を先発

前田大然対策なのか井上を右サイドバックに置き

4−2−3−1の奇策を用いてきた

 

序盤から押し込まれることは想定済みで

岩田の決定的なシュートも高木がセーブすると

下田のパスを増山がダイレクトではたくと

走り込んだ小林が決定機を迎えるが

シュートは枠を外れ、先制ならず

伊佐のシュートもGKに防がれると

逆に中川が右サイドを深くえぐって中央に折り返し

前田が合わせて、横浜先制

ところが大分も下田のCKから伊佐が合わせて、1−1の同点

このまま前半終えればよかったんだけど

前半終了直前に大分にミス

上夷がエンリケと重なって、ヘディングを後ろにそらしてしまい

レオセアラに奪われて、2−1

後半、扇原のスルーパスに抜け出した前田が折り返し

レオセアラが合わせて、3−1

これで勝負あり

このあとも前田のループシュートやヘッドも含めて

2点を決められ

終わってみれば5−1の大敗

 

そもそも前田対策なら守備の劣る井上をサイドバックに置くのはおかしい

坂は使えなかったんだろうか?

トップ下についても小林よりも野村や町田はだめだったんだろうか?

そして一番の敗因は前線からプレスをかけるのに

ハーフェイラインを超えるとプレスをやめてしまうこと

これでは全く意味がない

後半から全く機能しなくなってしまってた

監督はやめそうにないし

このまま監督と心中か…

 

ユナイテッドVSリーズ

ついに開幕したプレミアリーグ

ユナイテッドの初戦はリーズ

正直、開幕の相手としてはビエルサだし

少々やりづらい

スタメンは新加入の選手はおらず

グリーンウッドの1トップに

右がポグパ、左がジェームズ、中央がフェルナンデス

ただ、ベンチにヘンダーソンがいないのはなぜ?

 

序盤からプレスを掛けて、積極的に仕掛けるユナイテッド

グリーンウッドのボールカットからカウンター

ポグパがGKと1対1になるも惜しくも枠を外れ、ゴールならず

ただ、動きはかなり良さそう

守備に関しても昨期はカウンターを受けると誰もいないみたいな場面があったけど

マグワイア、リンデロフのどちらかが必ず残っており

リスク管理はできてた

そしてマクトミネイのパスをポグパがダイレクトでスルーパス

走り込んだフェルナンデスのシュートはGKに当たりながらもゴールイン

ユナイテッド先制

その後も攻め続けるユナイテッドだけど、追加点は決まらず

1−0で後半へ

後半開始早々、アイリングの素晴らしいミドルが決まって、1−1の同点

その余韻も冷めないうちにポグパのスルーパスに

抜け出したグリーンウッドが決めて、2−1

再び勝ち越し

これでホームは大盛りあがり

直後、ポグパのパスを受けたフェルナンデスが

切り返しからシュート

ゴール寸前で止められたように見えたが

ゴールラインテクノロジーでゴールが認められ、3−1

まだ止まらない

リンデロフのロングフィードをフェルナンデスがノートラップで合わせて

4−1

オフサイドっぽく見えたけど

なんか体の一部とか微妙なやつは取らないように変わったとか言ってたけど

ホントなのか?

そしてポグパがかんたんに折り返したクロスをフレッジが合わせて、5−1

これで勝負あり

サンチョをテストする余裕を見せつつ

そのまま逃げ切って、5−1の大勝

 

オールドトラッフォードに王様が戻ってきた

観客が入って、雰囲気も良くなり

そして王様フェルナンデスのハットトリックの活躍

ユーロでは蚊帳の外みたいな感じだったけど

やっぱりここでは違う

まさに千両役者

そしてポグパも4アシストの大活躍

ユーロではいいところも悪いところも言われたけど

それも含めてのこのパフォーマンスはすごい

守備も良かったし

最高の開幕戦だった