iPadが熱い
なんかiPadが熱い
バッテリーもどんどん減ってる
検索してみるとアプリを立ち上げすぎてるっぽいので
すべてのアプリを終了すると
徐々に温度が下がってきて
バッテリーの減りも止まる
こんなことになる前に警告でもしてくれればいいのに…
iPadが熱い
なんかiPadが熱い
バッテリーもどんどん減ってる
検索してみるとアプリを立ち上げすぎてるっぽいので
すべてのアプリを終了すると
徐々に温度が下がってきて
バッテリーの減りも止まる
こんなことになる前に警告でもしてくれればいいのに…
燃やせるゴミ
庭の生け垣に絡まってた草やらツルやらを撤去して
2週間ぐらい放置
だいたい乾いたと思われたので
燃やせるゴミに出すため大きな袋に入れたら
3袋もあってやんの
ただ、これでようやく片付いた
あとは強風かなんか吹いてくれるときれいになるんだけど
大分VS山形
前節は久々に勝ち点3をとった大分
今節はコンディション不良なのかスタメンを結構変えてきた
ペレイラに変えて戸根がCB
シャドーに野村、ワントップに鮎川
序盤、いきなり山形にアクシデント
ケガで坂本が交替
ところが直後に山形がワンチャンスを活かす
ロングスローから城和がそらし、最後は土居が合わせて
山形先制
きれいにやられてしまった
反撃したい大分も戸根のオーバーラップからのミドルがバーに弾かれるなど
惜しいシーンもあったが
前半終了直前、FK崩れのボールをディサロがシュート
GKがなんとか止めたものの
ルーズボールを寺山に押し込まれ、0−2
後半開始早々、三竿のFKを戸根がちょっと触って、1−2
1点返すとホームの大分は大盛り上がり
流れが良くなり
なんどかゴールに迫るも
クロスの精度が低く、シュートにまで至らない
最後までゴールは割れず、1−2で惜敗
珍しくシュートは多かった
ただ、その前のクロスも含め精度が低すぎる
トップが鮎川なので難しいのかもしれないが
それにしても勝負にすらならないようなクロスやパスが多く
リーグ最低得点なのはこういうことなんだろう
残り3試合で勝ち点差は6
大丈夫だとは思うけど…
盤上の向日葵
確かNHKのドラマで以前見たと思うが
内容はさっぱり忘れてて映画版を鑑賞
良く出来てるけどなんか足りない感じ
原作を確認してみたら
かなり変えてる
2時間にするためなのかわからないけど
印象としてはかなり違う
エンディングもそう
ドラマ版もかなり違ったみたいだけど
ドラマ版のほうがまだ納得できる
監督が脚本までやるのはよくはないのかな
円安
また円安が進行してる
日銀が利上げを見送ったのが原因だろう
そろそろパフォーマンスの良くないファンドは売りどきかもしれない
アメリカが利下げをしたのに株価が上がってないのはネックだけど
どちらにしても今月が勝負かな
天敵
王座決定5番勝負にて
藤井聡太王座が伊藤匠叡王に破れ
2勝3敗で王座のタイトルを失い
藤井は6冠になった
あれだけ無敵を誇ってた藤井が伊藤に対して2連敗
8つのタイトルのうち藤井が8、伊東が2となった
どうしてもタイトルホルダーになれば重要な戦いが増えてくるし
研究もされる
できればもう一人ぐらい参戦してくるとおもしろくなってくる
秋春制のごまかし
来期から始まる秋春制の日程が発表された
開幕戦は8月8日
あれ?
夏の暑い状況を回避するんじゃなかったっけ?
結局、真夏に始めるんなら春秋戦でも良かったはず
誰が得をするのか?
積雪地域だけが損をする秋春制を始めてしまう罪は重い
ただ でなくても人材がどんどん海外に出て
空洞化しかけてるのに
裾野である日本サッカーが弱っていく
かつおのたたき
昨日の夕飯はかつおのたたきを食べる予定だった
そう予定だった
昨日の試合のハーフタイムに
米を研いでジャーに仕掛け
かつおのたたきの柵を切って皿に盛り付け
薬味がわりにかいわれ大根を添えて
あとはポン酢をかけるだけの状態にしておいて
さぁ夕飯と食べようと思ったら
アリがたかってる
なんで台所にアリが?
っていうかアリがかつおのたたきに?
さすがにアリだらけのかつおのたたきを食べるわけにもいかず
昨日のメインは急遽サバ缶
そして台所にアリの巣コロリ
豪華な飯のはずがなんと情けない…
熊本VS大分
九州ダービーというより
降格争いの6ポイントマッチ
勝ち点が同じ両チームなので勝ったほうが残留をほぼ決定できる重要な一戦
ケガの可能性があった天笠は先発し
出場停止のグレイソンに代わって、ワントップは伊佐
序盤からプレスを掛けて、試合を優位に進める熊本
それに対して大分はブロックを作って守る展開
ただ、熊本にアクシデント
ケガなのか李が前半半ばで交代して貴重なカードを使ってしまう
大分の攻撃はCKから伊佐が折り返して、デルランが押し込むも
ラインギリギリでクリアされて惜しくも得点ならず
前半終了間近にも池田が抜け出してシュートを打つも枠の外
残留争いをしてる両チームだけにシュートの精度の低さが目立つ
後半開始早々、大分の榊原が脳震盪で交代
代わって入ったのは野村
シャドーの天笠がボランチに入って、野村がシャドーに入る形
どうしても勝ちたい大分は宇津元、有働、鮎川と
攻撃的な選手を次々と投入
それが功を奏したのか
CKからファーで岡本が押し込み
値千金の勝ち越しゴール
その後も三竿のクロスを宇津元が折り返し
有働が合わせるもギリギリでクリアされ追加点ならず
それでもなんとか逃げ切って大分が6ポイントマッチを制した
残り4試合で勝ち点差9ならほぼ残留決定だろう
なんにしても点が決まらないストレスの溜まるゲームだった
大分の得点力はリーグ最低
ここをどうにかしない限り戦いようがない
次の監督は決まってるかどうかわからないけど
ぜひとも見てて楽しくなるような監督を求む