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1000人超え

コロナの感染者が増えてるとは思ってたけど

大分みたいな田舎で

ついに1000人超え

こんなんじゃ夏休み時期はえらいことになりそう

いつになったら終焉するのか…

ソー ラブ&サンダー

なんだかよくわからなかった

ソーのシリーズは出てくるのが神レベルになるので

物語が大きくなるけど

今回はゼウスとかが出てくる割には壮大な感じがしなかった

敵キャラもゴアしか出てこなかったし

子供を人質に取る割には何もしないし

ヴィランとしては弱かったかな

ただ、元カノの死が間近だと言うのに

神のソーが何もできないという展開はめずらしく

ソーが一皮むける感じは今後を期待させる

なんかマーベル・ユニバースの勢いが感じられなくなった

アヴェンジャーズ以外だとこんなもんか…

 

大分VS岡山

前節山口に勝ちきれなかった大分

心配してた三竿は先発

そしてベンチにサムエル、町田が復帰したこともあってか

呉屋と長沢の2トップ

トップ下の中川が精力的に動き回り

ミドルが相手のリフレクトもあり、うまく決まって大分先制

ところがその直後

きれいにパスワークで崩され、1−1の同点

あっという間にふりだし

そして今度は藤本の角度のあるアーリークロスを長沢が合わせて、2−1

大分得意のホットラインで再び勝ち越し

後半開始早々、呉屋、長沢の2トップでチャンスをつかむも

GKの好セーブで決まらず

そして岡山がチアゴ・アウベスを投入すると

徐々に押し込まれだし

流れは岡山に

大分も疲れの見えた選手をどんどん変えながらリフレッシュしようとしたが

右からのクロスをあっさり決められ、2−2の同点

そのまま2−2のドロー

 

また勝ちきれなかった…

どうしてもディフェンスラインで高さのある選手が上夷しかいないので

高さ勝負になったら負けてしまう

それを高木がカバーできればいいが

高木はほとんどキャッチしないので

相手の攻撃が続いてしまう

それと後半重心が下がりすぎてしまう癖をどうしても修正できない

中盤に強気な選手がいるといいんだけど…

 

 

 

 

鋼の錬金術師 最後の錬成

原作をほとんど忘れてるけど

それでもかなりはしょったなぁっていうのはわかる

とにかく詰め込みまくった印象

正直、もう一回原作を読んでおさらいをしたい

シリーズの最後としては評価もあまり良くないし

寂しい印象だけど

原作ファンなら見て損はない

衝撃の一日

昨日の衝撃は二度と忘れることはないだろう

おそらく東日本大震災の津波の衝撃と同じくらい

もしかすると昨日を境に社会が激変するんじゃないだろうか?

テロというか暗殺というか

動機が本当なら単なる人殺しだけど

SPは何してたのとかも含めて検証はしっかりとすべき

これから政治家だけじゃなく

スポーツ選手やアーティスト、タレントなど有名人は

こういう危険にさらされる可能性があるということ

逆に改造銃の製造法だってネットで調べればあるかもしれないわけで

結局誰がテロリストになっても不思議じゃない

 

今度の選挙も自民党頑張れの票になるか

悪いことばっかやってたからということで自民党離れにつながるか

正直予想もつかない…

これから世の中はどうなっていくんだろうか?

 

 

 

山口VS大分

前節、千葉戦を逆転勝利で飾った大分

今節はその勢いのまま、スタメンはほぼ前節の後半の布陣

大分にしては珍しく、序盤からロングボールを使って

藤本を裏のスペースに走らせる攻撃

ただ、そこまではうまくいかない

逆にプレスをほとんどかけないため

中盤からいいパスがどんどん入り込んで

序盤から相手にペースを握られる

前半終了直前にルーズボールを拾った渡邉がシュートを打ったので精一杯

後半、三竿がケガ?

交替で小出が入るといよいよワンサイドゲームの様相

終盤の強烈なシュートも高木がスーパーセーブで防ぎ

そのままスコアレスドロー

 

勝てばプレーオフ圏内も見えたのに

あまりいいところがなかった

ミドルウィークのゲームということもあって

プレスをほとんどかけなければペースを握られるのは当たり前

特に呉屋は押し込まれるゲームではあまり存在感を発揮できないかもしれない

心配なのは三竿

いままで大分に勢いをもたらしていたのは藤本で

藤本の守備のカバーをしてた三竿がいなくなれば

これまでみたいな攻撃参加ができるとは思えない

代役の小出はミスが多いし、正直信用できない

大事になってなきゃいいけど…

 

プロ編入試験

今までの歴史で女性のプロ棋士はいない

プロになるための登竜門である奨励会を突破できなかった

それがもう一つの方法でもあるプロ編入試験の受験資格を

里見香奈女流4冠が獲得したことにより

プロ棋士の可能性がでてきた

これからプロ棋士5人と勝負して3勝すれば

晴れて女性初のプロ棋士となれる

対戦相手は若手のプロ棋士ばかり

果たしてどうなるか?

ユスリカ

今年はユスリカがメチャメチャ多い

正直、自転車乗ってても塊に投入することが多く

ほんとうっとおしい

口や目に入ることも多いし

なんか天敵とかいないのかな?

 

 

勝負の月

今月はクシャトリアとバイアランカスタムが再販されるらしい

ターゲットの2つなので是非ゲットしたい

幸い出そうな日にプラモ屋に行けそうなので

最低でもどちらか一つは手に入れたいところ

勝負の月だ

 

大分VS千葉

前節、熊本戦で粘って勝ち点3をとった大分

今節は弓場を下田に変更してきた

 

序盤から大分はプレスをかけていくが

うまくはまらず

ファウルが増えていく中

田口のFKがファーまでで流れたところを押し込まれて

千葉先制

その後もなかなかペースを握れず

前半は千葉が1点リード

全く機能してなかった保田と中川のうち

保田を弓場と交替

これで大分も中盤が落ち着くようになったが

大分お約束のディフェンスラインのパス回しのボールを奪われ

あっさり失点

万事休す

こりゃだめかと思ってたら

大分は中川、井上に替えて増山、野村を投入し反撃体制

藤本のパスを受けた三竿のクロスを長沢が合わせて、1−2

これでわからなくなってきた

千葉は選手交代をほとんどしてなかったので

同点に追いついたら足は止まると思ってた

藤本のパスを受けた下田のクロスを増山が合わせるも

ギリギリでGKがスーパーセーブ

ただ、映像を見てみると入ってるっぽいけど…

それでも大分は止まらず

藤本のクロスのルーズボールがバーに当たったところを呉屋が押し込んで

2−2の同点に追いつくと

ドームは大盛りあがり

直後、カウンターから永沢のパスを受けた呉屋が

技アリのゴールを決め、3−2の逆転

そのまま逃げ切って今期初の逆転勝利

 

前半はひどかった

特に中川と保田は全く機能してなかった

そのうち中川を弓場と替えることで中盤はかなり落ち着いたのが良かった

ディフェンスもフィジカルの強いソロモンをなんとかおさえてたし

呉屋、長沢のFW陣が結果を出したのも大きい

ただ個人的なMVPは藤本だと思う

藤本の推進力がチームに勢いをもたらしたし

相手に脅威を与えてた

次の山口に勝てば3連勝でプレーオフ圏内も見えてくる