シェフィールドVSユナイテッド | theatre of dreams

シェフィールドVSユナイテッド

ここ最近いいゲームができてるユナイテッド

ただ、マクトミネイのケガの影響からか

ジョーンズを久々に先発させ、3バックを採用

ただ、序盤からシェフィールドのプレスにあい

完全にシェフィールドペース

それでもデ・ヘアののスーパーセーブでなんとかしのいでいたが

ジョーンズがボールの処理を誤り、相手にボールをカットされると

一旦はデ・ヘアがセーブしたが、ルーズボールを押し込まれ

シェフィールド先制

反撃したいユナイテッドだけどパスミスが多く

なかなか形を作れない

後半、ジョーンズを諦め、リンガード投入して4−2−3−1へ

これで流れが良くなり始めたが

逆にカウンターからあっさりと追加点を許し

もう負けムード…なのかと思ったら

選手は諦めておらず

ジェームズのクロスをルーズボールを直接ウィリアムスが合わせて

1点返すと

少しずつ流れが傾いていき

ラシュフォードのクロスを途中出場のグリーンウッドが合わせて、2−2

あっという間に同点に追いついてしまった

こうなると押せ押せのユナイテッド

直後、左サイドをえぐったジェームズのクロスをラシュフォードが合わせて

2−3

逆転してしまった

多々これでに逃げ切れないのが今期のユナイテッド

ロスタイム、混戦から決められ

結局3−3のドロー

 

逆転したときにはファーガソン時代が戻ってきたようだったが

逃げ切れなかった

まぁそれでも全体の内容的には悪くない結果かもしれない

それより守備が脆いというか

マクトミネイのケガの影響が大きい

12月の過密日程を乗り切れるのか?