ユナイテッドVSバルセロナ
バルサにはほとんど勝ててない印象のあるユナイテッド
しかもケガ人続出のため
苦しい布陣に
ショーを3バックに置き
中盤にマクトミネイ、フレッジ、ダロトとバックアッパーに頼らざるを得ない状況
対するバルサはほぼベストメンバー
悪くはない立ち上がりだったが
ブスケッツのパスに抜け出したメッシが折り返すと
角度のないところからスアレスが頭で合わせる
これがショーに当たってコーズが変わり、ゴールイン
ラッキーな形でバルサ先制
負けられないユナイテッドもカウンターからチャンスを見出すも
なかなかシュートが枠に飛ばず
ゴールが遠い
後半、マルシャル、リンガードを投入するも
リスクを避けたバルサにゴールは奪えず
そのまま0−1の惜敗
内容は悪くなかったけど
勝てなかった
特にヤングのクロスの精度が低く
チャンスにつながらなかった
中盤のマクトミネイ、フレッジはよくやってた
ディフェンス陣も含めてよく守ってたと思う
それだけに1点も取れなかったのは厳しい
カンプノウでバルサに勝つのは厳しいけど
PSG戦の再来ということもある
もう一回奇跡見れないかなぁ