大分VS山東 | theatre of dreams

大分VS山東

初戦のLAギャラクシーに0-2で完敗し
持ち前の堅守があまり機能してない感じだったのを
なんとか修正してきました
とはいっても、相手は大してプレッシャーをかけるわけでもなく
2-1以上の大差で勝たなきゃいけないゲームだった
攻撃では、金崎がシュートの精度はイマイチながら
スペースへの走り込みや、ラストパスと
2アシストの大活躍
かなりの仕上がり具合
ウェズレイ、高松の2トップもそろってゴールを上げ
2得点しか取れなかったものの、昨期と同じぐらいはやってくれそう
守備陣は、初戦はやられたみたいだけど
この試合に関して、あまりにも相手がきなさすぎたので
正直、どの程度仕上がってるかわからなかった
家長、森島も使えるめどが立ったし
昨期ほどの成績は望めないにしても
残留はしてくれそう

最後に相手の山東
中国のチームなんだけど、プレーが汚すぎる
代表でも汚いプレーをしてたし
中国そのものが国際レベルに値しない