ユナイテッドVSチャールトン | theatre of dreams

ユナイテッドVSチャールトン

スタメンは、右サイドにフレッチャー

最近ずっとスタメン起用、レギュラーか?

それと久々のフォーチュン

エインセ以上に攻撃的にプレイしてたし

右サイドバックにはブラウン

これにオシェイ、G・ネビルと、

ディフェンスラインはかなり充実してきた



前半、ユナイテッドが完全にボールを支配して

何度となくチャンスを作るものの

なかなかゴールが奪えない

特にギッグスのパスの精度が低いなぁと思ってたら

そのギッグスが、ルーズボールを奪って

ゴールに向かって一直線にドリブル

シュートはディフェンスにあったが、方向を変えて

ゴールに吸い込まれる

久々に見せたギッグスらしいプレイ

最近、右にはってることがよく見られるが

たぶんシュートを意識して、右サイドでプレイしてるんだろう

後半も開始早々

右サイドのフレッチャーのクロスを

スコールズがボレーで合わせ、追加点

試合はこのまま、2-0でユナイテッドの快勝



この試合は、最近不調といわれてたギッグスとスコールズが

そろってゴールをあげた

ノーゴールに終わったものの2トップのニステルとルーニーも

調子は良さそうだし

ユナイテッド自体の調子もこれで上がってくるだろう

それと、右サイドのフレッチャー

クリスチャーノと違って、ドリブルがあるわけでもないし

足が速いわけでもないが

戦術理解度が高く、守備意識も強いので

クリスチャーノより計算できる

ほぼ、ポジションを取ったといってもいいのでは

上位のアーセナルとチェルシーがそろって引き分けたので

ちょっとずつでも差が縮まってるのはいいことだ



クラシコは見てないけど

バルサが3-0で勝ったみたい

やっぱりレアルキラーのエトーが大爆発

エトーにしてみれば、

自分を評価しなかったレアルに目にものを見せたってとこだろう

ここ数年のレアルのやり方が間違ってたといういい証明