ポルトガル旅行記 | theatre of dreams

ポルトガル旅行記

まずはポルトガルの玄関口、ポルトから

ポルトは結構肌寒い、自分は滞在中ほとんど長袖を着てた

ここに来るまで、フランクフルト経由できたんだけど

フランクフルトでは、ホテル名が違ってるし

ポルト行きなのに、いきなりリスボンに行っちゃうし

トラブル続きのなか

そこから乗り換えて、ポルトにようやく入れた






左上は単なる普通の家

あまりにカラフルだから…

とまぁ、ポルトガルは結構カラフルな建物が多く

これもラテン系だからなんだろうか?

右上は広場にあった、なんだかわからない像

ポルトガルには広場がいたるところにあって

そこの中心には、たいがいこんな像が置いてある

後は、町中いたるところにある教会

一番下は、ポルトのサンベント駅

駅のなかのタイル?に絵が描いてあって

それが名物らしい



列車の予約は、全然意志の疎通ができなくて

できなかったので

アベイロに行くときは、ユーロ用の臨時列車を当日利用

ところが、臨時列車だけあって

帰りは勝手に、時間を変えられるし

ラテン系は、やり方がアバウトで怖い

リスボンに行くときはバスを利用

バスは事前予約が簡単にできたし

寝てても目的地に着くので楽

リスボンはちょっと暑かった

リスボンでは最初で最後の観光、リスボン水族館に行く

ガイドに、ここはヨーロッパ1、世界でも2番って書いてあったが

中身は普通だった

もしかして、建物の大きさだけ?








自分の好きなヒトデやイソギンチャクがあまりなく

ちょっと残念