今日
JRに乗ったら、すぐ目の前に、白い杖をついた白髪のご老人が…
すぐに「なんで!!」
と、優先席を見ました。
五十代位のおばちゃん
三十代の男
学生らしき女子
それぞれしらんぷり
でも たぶんご老人は次の駅で降りるのかなぁー
降りない! しかも目が不自由な為、段々とフラフラしてきて、えーー大丈夫?
心配しながら3駅通過…
そこで乗ってきた女性も、ご老人が目に入り、優先席をギロっと見てました
そしたら、ご老人ホントに危なそうだったので、全く気が付かない3人は無視して、ご老人に
「大丈夫ですか?お席にすわりましょう」と私が言うと 「ありがとうございます。お願いします」
そして、ご老人の腕をつかんだまま やつら3人に
「そこの席を空けていただけますか?」
しーーーん。
えっ! シカト?!
びっくりだよ!こいつら!アホか!
更に大きい声で
「席!を空けて!いただけますか!!






やっと私と目を合わせた
学生らしき女子が立ちました
まったく
一体どうなってるんだ!
しっかりしろよ!
馬鹿な大人たちよ!
あきれちゃうよ
結局ご老人はお茶の水を過ぎても降りずどこまで行ったのやら…
席を譲ってもらえなかったらと思うと、腹立たしくて朝からチョームカついた
見て見ぬふりはやめよ
JRに乗ったら、すぐ目の前に、白い杖をついた白髪のご老人が…
すぐに「なんで!!」
と、優先席を見ました。
五十代位のおばちゃん
三十代の男
学生らしき女子
それぞれしらんぷり
でも たぶんご老人は次の駅で降りるのかなぁー
降りない! しかも目が不自由な為、段々とフラフラしてきて、えーー大丈夫?
心配しながら3駅通過…
そこで乗ってきた女性も、ご老人が目に入り、優先席をギロっと見てました
そしたら、ご老人ホントに危なそうだったので、全く気が付かない3人は無視して、ご老人に
「大丈夫ですか?お席にすわりましょう」と私が言うと 「ありがとうございます。お願いします」
そして、ご老人の腕をつかんだまま やつら3人に
「そこの席を空けていただけますか?」
しーーーん。
えっ! シカト?!
びっくりだよ!こいつら!アホか!
更に大きい声で
「席!を空けて!いただけますか!!







やっと私と目を合わせた
学生らしき女子が立ちました

まったく
一体どうなってるんだ!
しっかりしろよ!
馬鹿な大人たちよ!
あきれちゃうよ

結局ご老人はお茶の水を過ぎても降りずどこまで行ったのやら…
席を譲ってもらえなかったらと思うと、腹立たしくて朝からチョームカついた

見て見ぬふりはやめよ
