神戸市立博物館にて開催中の、
「ターナー展」へ行って参りました!
「その風景画には物語がある。」
そうポスターに書いてあるように、
絵をじっと眺めていると
想像力を掻き立てられる…
そんな見事な作品ばかりでした(*^^*)
未だ私が行ったことのない国、
イタリアやイギリスの風景…
あぁ…訪れてみたいな(^.^)
そうそう、余談ですが(^_-)
小説「坊ちゃん」の中で夏目漱石が
「ターナー島と名付けよう」と書いているそうです!
山下達郎さんの「ターナーの機関車」という曲は、
ターナーの絵を見て作ったそうです~!
さて、
ターナー展は神戸市立博物館にて
4月6日まで開催中です!
作品点数は113点!見応えたっぷりです。
いろんな想像をめぐらせるのも、楽しいですね。
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