少しでも、涼しい気分を味わいたくて…!
大阪市立東洋陶磁美術館にて開催中の
「特別展 森と湖の国
フィンランド・デザイン 」
へ行って参りましたー(^^)
「森と湖の国」ー素敵な響きですね!
シンプルで洗練された
18世紀後半から現代までの
ガラスと陶磁器が、多数展示されていました。
色合いのひとつひとつから、
フィンランドの豊かな自然が感じられて…
デザインのはしばしに、
湖に映る景色が感じられて…
とても見応えのある展示でした(^_-)-☆
フィンランドは、冬の厳しい寒さと短い日照時間のため、
室内で過ごす時間が多いそうです。
フィンランドの人々にとっては、日常の生活空間が
とても重要なものなのですね(^o^)
「日常こそがたいせつ!日々、自分の気持ちが
安らぐものに囲まれたいなぁ…☆」
そんなふうに想いながら
美術館を後にしました。
フィンランド・デザイン展は、
東洋陶磁美術館にて、
7月28日まで開催中です!
日常はたいせつ!
ということで
近くのカフェでランチ(^_-)
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