ブログネタ:小学生のときの好きになる理由ってなに?
参加中
待って!待ってて!
今山のように堆積した記憶の底にに近いとこ
掘り起こしています~( ´艸`)
うおっ!化石化してる!!みたいな
理由ねえ・・・
好きっていったて恋心には程遠い感情だったからな~
小学校時代って
だいたい学期毎に席替えがあって
男女交互に並ぶっていうのが基本パターンです
そうなると私の両隣と前後が男子児童になりますね(・∀・)/
その4人のうちの誰かを好きになると言う
親が聞いたら
「家の娘はなんて節操のない・・・」と
嘆きそうな単純なものだったと思います
だからと言って年に3人も好きな子が変わる程
移り気な性質ではなかったから
お父さんお母さん安心してね~
で、ついでに好きだった子を思い出してみると・・・
よくある頭脳明晰タイプでもスポーツ万能タイプでも
クラスを引っ張るリーダータイプでもない!
お勉強そこそこ~
運動神経そこそこ~
人望そこそこ~
ああ私ってそんな頃から自分をわきまえていたのね~って
感心しちゃうくらい
特に目立ったとこもない平凡な男の子でしたね
小学生の頃の好きって
お家でよく食事に出てくるのがとんかつだから
「私の好物はとんかつです」から
お母さんがとんかつよりハンバーグを作る回数が増えたら
「ハンバーグって最高だよね」にひょいって変わるみたいな
席がお隣だとか、お家が近所だとか
そんな単純なものだった・・・?←なにせ化石だからようわからん^^;
年を重ねる毎に人生経験が増える毎に
男性に限らず価値観や好みは変化してきたけど・・・
一貫して変わらなかったのは
「みんなの憧れの的」には興味はあっても恋愛感情は持たなかったの
やっぱ自分をわきまえてるじゃない!
さっすがだね私ってば(良かったのか悪かったのか・・・^^)