☆行ったり来たり☆




訳あり二重生活継続中。

お陰さまで愉快な毎日をおくることができています。


ゆるゆるとそのあたり。


ちまちまとそのあたり。


愚痴も含めて書けたらいいなぁと思っております。








  • 23Mar
    • 娘からの第2弾

      母のしたいことは?と聞かれたので、かわいくないわたしは、お部屋をちょこっと片付けたい。と答えたのでした(笑)拍子抜けしたような娘、それでも笑いながら、はい♬はーい♬と付き合ってくれ、夕飯は付き合ってね。と、誘ってくれたのでした。行ったのは近所のお気に入り。いろーーんな話をしながら、食べて呑んで、ご機嫌でした。すると、油断してたわたし、泣いちゃうぞ(笑)娘に感謝です

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    • ちっちゃいラスボス

      わたしの知ってるRPGのラスボスは、とにかく画面いっぱい、及び、凶暴な様相に怪しげな動き←絵に描いたよう(笑)だからこそ、倒した後の爽快感と達成感が凄いよね。先日、近頃の嫗について義妹たちやらと短く会話した際、義妹②が、近頃のおかーさん、なんかラスボス感があるね。と笑いながら言ったのね。ちょうどそこにいた義妹①にはピンとこなかったみたいなんだけれど、J氏は含み笑いしながら、なんとなく同意してた雰囲気。そしてわたしは思わず、ちっさいけどね。と呟いてしまったわけですよ。さて。このヨメFの呟きを拾った嫗の実子3人、ちっちゃいラスボスもいるよ、とかなんとか言いつつ、これまで散々小粒な敵をやっつけてきて、やっとクリアしたかと思うとひっくり返す、そういう存在なんだよな、と、嫗について意見がまとまった模様。ふーーん。この3人には、ヨメの言う「ちっちゃい」の真意は伝わらない、正確には「ちっさい」だよ、と覚ったわたしは口をつぐんだけれど、最後に話をひっくり返す最後に自分の思うようにさせる最後に出てきてかき回すなーーんて言ってる実子3人にも、それぞれそう言う体験や感想があるんだなと可笑しくなった。ただし、「だからどうしよう」ではないのがこの3人の特徴だけれど。それに、そういう過去を踏まえたら、ヨメの言う「ちっさい」の本当の意味に気付くはず。ま、言うまい言うまい。もしかしたら、実子3人ともわかっててのトラップだったりもするしね。敢えて藪は突かない、これ鉄則です

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  • 22Mar
    • 両親に感謝。娘に感謝。

      の〜〜んびり過ごせました。ゴメン!どうしてもお休みが取れなかった!明日はおやすむ!←(笑)と、出勤していった娘。そして。この時間だけれど、娘が買ってきてくれたこのケーキと珈琲、娘のアカペラ付きでひととき。良い1日の締めくくり。ありがとう。本当に。

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  • 21Mar
    • それぞれってことで。

      本日午後、from 遮宅(会社)to 別宅時間差で脱出してきた母娘です。昨日は公休日だったのに、午後から店舗に呼ばれてしまった娘。なので、本日午後は半休みたいなものね(笑)とはいえ、ご存知遮宅には、数々のトラップが仕掛けられておりまして、それらをかいくぐった2人は駅で落ち合い、無事に脱出できた喜びを分かち合ったのでありました(笑)さて。嫗のカゲもカタチも見ていない昨今。一応、魔窟ケ原にはいるらしいんだけれども、わたしの知らないところでJ氏と一悶着あったようでして、かるぅく引き篭もり?義妹たちにはそれぞれ予定があるようで、誰も連れ出しちゃくれないのね。だもの、トラップも念入りなんだけれど、そこはほら、FもRも百戦錬磨 ←とっとと出てきちゃいましたちなみに、J氏も午後から魔窟ケ原を脱出。本日から3連夜活だそーです。ふふ

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  • 20Mar
    • ゆっくりゆっくり。

      ランチがこの時間になりました。娘がいる店舗が入っているビルの上階。東京駅近くにある、好きなレストランを見つけてちょっとシアワセ。大人のお子様ランチを食べて、テンションを上げます。← 心の中で受けてしまった。本当に「フラグ」まで立ってるんだもんお彼岸ですね。娘は「彼岸の入り」「お中日」「彼岸明け」をよく知らず、それならついでにと、わたしは「ぼた餅」と「おはぎ」についても説明してみました。あー。そーだ。ジジモンのお墓詣りに行って、ワンコ君の祭壇も春仕様にしてきましょ。2人だけで行ける日を模索中です。

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  • 19Mar
    • わたしの場所は別宅。

      別宅拠点に動き回っているFです。仕事も、F的公務も、プライベートも、こっちからの方が動きやすいわけで嫗の音にもニオイにも気配にも悩まされないで済むわけだし。わたしね、大好きな舞台を楽しんで、実家で母の手作りご飯食べて、罪のない世界(夢の国)に行って、あらためて、今度こそ、はっきりわかった気がするんです。このままだと、F、危ないかも。って。それだけ遊んでいればそんなことないって!って言う方もいらっしゃるかも。それは申し訳ない。申し訳ないんだけれど、わたしは今、我と我が身が大事になっているわけ。・・・と開き直っちゃう境地に達してる。J氏がね、この時期すごく多用で多忙なんだけれど、そんなことお構い無しに私用を振ってくる嫗に辟易して、毎年負のオーラを纏うのよね。年度末のド忙しい時、お互いに頼りにならない嫗とJ氏が、それならと気づくヨメの存在。が、決して思うようにはならないFは、ただただ、2人でまとまっててくれいっ!と願うばかり。現在、遮宅街から別宅へ帰る途中。何が何でも別宅に帰りたいヨメ。体力気力が追いついている限り、わたしの暮らしはこんな感じ。【行ったり来たり】じゃなくて、【来たら来たっきり】にしたい。切望。熱望。懇願。

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  • 17Mar
    • F、ふふふ。

      日曜日。すっっっっっごい人です。が、そんなことなんのその。チャージして帰ります。 なぜか魔窟ケ原から電話があったけれど、 話中設定にしちゃってあるので J氏は出張。 だからだと思うけどね。

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  • 16Mar
    • F、危機から逃れる。

      別宅です。午前中は久しぶりのお客様にお会いし、日本酒と●が美の食パンという取り合わせの素敵すぎるお土産をいただき、F的公務①と②、そして会社の用事を済ませて脱出。気分はもちろんウキウキが。道中いくつかの危機に遭遇。察知するのはその直前なんだけれど、そこを回避できた自分を褒めましょ。① 玉突き(?)事故わたしは走行車線を走行中。隣の追越車線にて、数台の乗用車が絡む事故が発生したのを目撃。もの凄い音ではなく、カキーン!と金属と金属が当たった音で、「お❗️事故⁉️」とわかった次第。申し訳ないけれど、その現場をすり抜けてきちゃった^^;きっとその後は渋滞が起きてるはず。② ETC不通わたしが着いた時は、2ヶ所のETCが通行可能だった別宅最寄りインター出口。ところが、いつも利用している出口が急に通行不可能に。それを直前に捉えることができたので、瞬間、後方やらを確認し、もう一方の出口からすんなり出て来たたF。ちょっと見たら、閉まっちゃった方には乗用車が3台並んでいた。1台目が通行不可能にした原因。3台目は気がついてバックし始めてた。2台目、ちょっとイライラしちゃうよね。あそこもあの後混雑しただろな。③ 駐車場でオジサンに遭遇車を停め、先日から使っているコーンを置いたところで遭遇したオジサンは、別宅マンションの管理理事会で関わっているすごく面倒な人だ。いつだったかのブログ(多分アメ限)にあげたような記憶がある。同じ階に住んでるし、お喋りもしたいのか、エレベーターの扉を開けて待ってる。ちょっと考えて、荷物は多いけれどいつも階段を使っているからと、その旨正直に言って先に行ってもらった。郵便受けも確認しなくちゃね。その後、わたしが踊り場に着いたタイミングでオジサン宅の扉が閉まる。ナイスタイミング‼️さて。以上みっつ。遮宅にいる時とは【危機】【危険】のレベルや意味合いが違うよね。あっ❗️そーだっ‼️一番大きな危機回避は、午前中に一度も嫗に遭遇しなかったこと!なんてステキ(笑)

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  • 15Mar
    • 別宅往復で息を継ぐ

      昨晩。魔窟ケ原組と遮宅組に分かれ、一方は脳内お花畑の嫗中心に浮かれ、もう一方は無臭のリビングでまったり。どっちがどっちかわかってね今朝。いつもの店舗に出勤の娘を、遮宅最寄り駅に送って戻ってくると、あ。もう行っちゃったの?と嫗。手には何やら賑やかな包み。昨日、義妹②夫くんがくれたの!Rちゃんにと思って!すると、その後ろからやってきたJ氏が、苦虫100匹噛み潰したような顔で言う。ホワイトデーのお菓子、強引に貰ったんだろっ!バレンタインもしてないのに。さすが嫗。ホワイトデーのお菓子をいくつか買っていた義妹②夫くんに、バレンタインチョコレートもあげていないのにお返しだけは強要したのね。お菓子、見つかった悲劇よ。そしてJ氏、追い苦虫してわたしに言う。オレも。見つかったら100年目。 ←食べもしないで忘れちゃうのに欲しがるんだよな、絶対。この子にしてこの親、って言われない?別宅マンションの設備点検があるので、今、電車で向かっているところ。ただ、明日はお客様がいらっしゃるので、夜は戻って遮宅泊。お天気もいいし、このままどこかに行っちゃいたいです

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  • 14Mar
    • 嫗、策を練る。

      そういえば・・・。 既に遠い目であるF。 嫗との遭遇なんぞ、次の瞬間に忘れるに限る。そうね。一昨日の晩、義妹①絡みで嫗を見たんだった。昨日は、J氏は夜活だしF&Rは外出。嫗の蜘蛛の巣に獲物はかからなかった。だからか。嫗、考えたのね。自分だけじゃ、近頃はJ氏でさえ思うように付き合っちゃくれない。そこで今晩は、どうしてもRを連れ出したくて、なんと義妹②を、しかも夫婦で呼んだのよ。そこから、遮宅で食べようとしてたFとRにはJ氏からの鬼電が入る。遮宅ピンポンまで駆使して、義妹②夫くんも来てるから、みんなでご飯行こうって!アナタだけでも連れてってもらう?と聞いたら、「やめとく」と言うR。遠慮とかではなく、「実は母(F)がいないと面倒」だから。わたしのいないところで、やんわり色々聞き出そうとするやら、J家自慢を語り始めるやら。そりゃ面倒くさいに違いない。さて。嫗のアテは外れ、策も実らなかった。それでも外食できる嬉しさに、嫗の脳内はお花畑なのでしょう。ま、その程度の策で、極上の鬼嫁目指すFを籠絡しようなんて、甘すぎるわよ←

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  • 13Mar
    • 嫗、夜に蠢く。

      昨晩。実家街から戻った後、仕事しながら娘を待つF。通常の退勤時間過ぎても残っている社員さんと打ち合わせしながら。娘の遮宅最寄駅着の時間から逆算して、20時30分、迎えに行こうと外に出た時には異常なし。そして、近所のコンビニで買い物して戻ると、そこには義妹①の車が(ー ー;)しかも、入口反対側からUターンして、入口真正面に車を停めてる。だけじゃなく、義妹①が先に降りてきて、後部座席の建物入口側のドアを開け、そこからのっそり降りてくるのは嫗。義妹①は後部座席から嫗の荷物を取り、入口扉を開けようとした・・・ら、施錠してあるから開かない。おかーさん、やっぱり閉まってるよ。あーそーお。鍵あるから、ほら、開けてもらって。バッグの中から出した鍵を渡す嫗。入口扉まで徒歩2歩程度。何様っ!!かつてのわたしや、現状J氏でさえも、反対側からやってきたら、わざわざUターンしてまで建物入口扉真正面なんぞに停めやしない。鍵だって自分で開けさせる。義妹①。さすがだ。で、わたしと娘に気付いた義妹①。少しホッとした顔して「お帰りなさい!」とわたしたちに。これで気付いた嫗、長ネギ入ったビニール袋抱えながら、なんか嬉しそうに喋ってたけど、わたしには聞こえない。そして、ビニール袋を娘に持たせようとする。ほぉ娘を魔窟ケ原に誘導するつもりだね。娘?両手いっぱい自分の荷物があるもの、ビニール袋は受け取れない。送ってきた義妹①にはわたしが挨拶。既に気持ちはRにしか向いていない嫗は、スタスタ魔窟ケ原玄関へ向かう。当然、わたしは無理でも娘はついてくると思ってたようだ。が、もちろん即刻二手に分かれる。Rは、魔窟ケ原玄関手前の社内ドアをぴっちり閉めて(笑)そして数分後。遮断扉の向こうからは嫗の呪い独り言が漏れ聞こえてくる。いつにも増して、ドアがガタピシいい、香がきつい。(娘に現状を知ってもらえたよ)ふふんなのねということで、無言でカフェオレ用意して居室に避難。その後、J氏が夜活から戻るまで、嫗のガタピシは続いたのだった・・・。さて。本日わたしと娘は歌のレッスン。夕飯を画策しそうな嫗を避け、夕方からはどこかのショッピングモールにでも出没しましょ。ではね

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  • 12Mar
  • 11Mar
    • 嫗、山登り再び。

      車の修理に来ています。別宅駐車場で、方向転換しようと空きスペースにバックした車に引っかけられたバンパーの。この頃は板金修理をほぼしないんですね。なので、バンパー取り替えるとのこと。わたしのお財布は傷まないし、あちらも保険でしょうし、おかげで小1時間で直ってくるとはいえ、ちっちゃいキズだからなんか勿体ない。わたしって貧乏性だワ(笑)さて。実家街です。なので、修理が終わったら実家へ。そして、夕食朝食付きで1泊します(笑)1月に娘と来てから久しぶり。 実は、今年の桜も見送ることになった甥っ子と その彼の気持ちに寄り添う妹に遠慮しました。 もう1年、甥っ子は将来の夢を追うそうです。今晩はきっと静かな夜になるでしょう。そして、出かけてくる少し前、わざわざ、「今日は歯医者だから」と訳のわからない報告がJ氏から。「だから、Google scheduleで知ってる。」とは言わず、眉間のシワ深くしてお応えするF。するとJ氏、「Fさんは修理からの実家だよね」と。ほぉ。できる時もあるんじゃないのが。歯医者に出かけるJ氏には、いそいそ嫗が付き従ってたわけで、あー!Fさん!実家の両親によろしくね!そこらへんにあるお菓子とかなんでも持ってって!あー!あたしはね、磨き方教室!J氏が行くっていうから!治療しても、あたしはタダだから!だから?どこまでも登ってくれてOK。そのあとは・・・ ・・・以下自粛。 義弟の歯科医院、 嫗とジジモンは無料で治療してくれます。 そのほかは、義弟裁量(笑) FとRは保険でも自費でも払っていました。 今は、実は別宅最寄りの歯医者さんにしてます。そうそう!「そこらへん」に何があろうとも、実家両親やわたしには無縁です追記8年目の14時46分は運転中でした。黙祷。

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  • 10Mar
    • 嫗、山に登る。

      そして、今回は③の続きのようなもの。ふふふえ!嫗が山に登るんですかっ⁉️もちろん登りません。つまり、マウンティング です。がっかりさせてごめんなさい。つい昨晩のこと。F的公務Bは、大抵夜7時から会議です。そこに、【魔窟ケ原】からの着電。・・・怖すぎる極上の鬼嫁目指すF、3回目の着電の際、ご出席の方々のちょこっとお断りして、今会議中なので話せません。とだけ言おうと出てみました。 いろんな意味で万が一ってこともあるので。すると、こっちの都合よりも自分の都合、前置きも何もなく、嫗が嫗たる口調で言いました。そんなに美味しい餃子なら、とってもらって。What's❓大丈夫。美味しく焼けるんでしょ。Pardon❓だからね、みんなで食べようと思って。↓ほら。ものすごーーいマウンティングでしょ?負けちゃいらんない!と自分に喝入れました。バカバカしいけど、斬り捨てておかないと。今する話ですか?第一、ご一緒しませんが。と、答えておいたとJ氏には今朝LINEして、今日以降、嫗からの電話には留守電設定。具体的に要件が入ってた時のみ折り返す。と伝えました。J氏の返信?安定の了解しました。だけ。J氏よ、了解したことは、双方の携帯のLINE履歴に残ってるからね。そこんとこ、よろしく 蛇足ですが、 山に登った嫗、 Fが電話を切る直前、 何やらごちゃごちゃ言ってましたがそこはスルー。 最終的には遭難した感じ?

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    • 極上の鬼嫁への道③

      数日前のお話です。年末に、美味しい餃子を送ってくださる友がいます。F的には、人気店の冷凍餃子なので、箱の中に入れられている【美味しく焼くために】の説明通りに焼きたいのね。そうするとちゃんと、カワはモチモチするし中はジュワ〜としてハネもできちゃうわけなので。お正月に、←もう2ヶ月も前ですけど^^;F宛のその餃子をアテにした嫗、食卓真ん中にホットプレート置いて、義妹たちも呼んで、餃子パーティーしたかったんです。それはもちろん実現しませんでしたが、その時の嫗の宣言がちょい蘇りました。あたし、餃子焼くのは得意なの!さて。数日前に戻ります。別宅でまったり、その餃子をF流(つまり説明の通り)に焼いて食べてました。そこに、仕事の件でJ氏から娘Rに電話。その時、あちらが何を食べていたのかは知らないけれど、あ〜、あの餃子かぁ〜。うまいよなぁ〜。とJ氏が言ったんだとか。そして、それを耳で拾った嫗が、また何か言ったんでしょうね。餃子なら・・・って。そこから愚痴が止まらなくなったJ氏に、呆れて苦笑いの娘Rをご想像ください。おばーちゃん、ちっとも上手じゃないっ!何度もひっくり返すし、油多すぎだし、ハネなんて絶対付かない!誰がおだてたんだ?だって、美味しい美味しいって食べるじゃない!餃子はうまいの!焼き方下手でも素材がいいから!でも、もっと素材を活かせよ!あーもーわかった!もう2度と焼かないから!Fさんに焼いてもらって!そう言ってると伝えてきた娘。はぁ?と、眉間にくっきり皺掘ったFを横目に、ここでグッドジョブ。母、2階(娘は遮宅とは言いません)でなら焼いてくれると思うけど、おばーちゃんは2階のキッチンのニオイ、嫌なんでしょう?父、我慢だね。Rよ、みーーんなまとめてくれてありがとうそして、嫗の「餃子焼くの得意」が自称とわかり、J氏がそもそも素材だけを褒めていたことがわかった瞬間、魔窟ケ原は通常の暗闇に沈んだんだとか。で、F、一応の1upを狙って言ってみました。料理し慣れない人って、色々触っちゃうのよね。 そんなF、 まだ魔窟ケ原キッチンを使っていた頃、 餃子を何度もひっくり返して焼く嫗が、 その菜箸をちょろっと舐めながら 餃子をひっくり返すのを目撃して以来、 美味しい冷凍さんをお渡しするのもやめ、 もちろんそのほかの、 嫗作の料理は食べられなくなりました。ふふん。極上の鬼嫁は、その娘まできっちりと物言う人間に育ててしまったようです

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  • 09Mar
    • 極上の鬼嫁への道②

      携帯解約⁉️どーしてっ⁉️と、こういう時特に嫗DNAのが濃くなるJ氏。自分は悪くないのになぜ!って。ふん大声で言えばいいってもんじゃない。なので、F、いつもより低く、少し声量を落とし、丁寧に、ゆっくり、敬語で説明。最後に、こうして説明するのはまだいい方だと思います。次は、気付いた時には既に携帯使用不能です。↑これ、付け加えてみました。 ただし、 ファミリー契約の詳細説明は省きました。 まとめて契約していますが、 支払いは個々なので(笑) とはいえ、色々なプランからは外れるよね。そしてこの後、J氏が絞りに絞った言訳になF。やっぱり、【嫗の子はJ氏】←ちっとも格言じゃない(笑)なわけよ。だからさぁ個人情報だろ?言っていいかどうかの確認!ほぉ。ビジネスツールで社員さんほぼほぼ全員見られるのに個人情報とな。しかも何度も言ってるよね。ねぇ。おバカさんなの?一応「お」と「さん」をつけたけど、極上の鬼嫁への道、1ダウンかしら

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  • 08Mar
    • 極上の鬼嫁への道①

      F的公務、今週4日目。月曜・火曜・水曜、そして金曜。明日は別な意味でのちょい公務です。で。これらの予定は、何度か書いたことのあるGoogle scheduleでJ氏と共有。加えて近頃では、社内のビジネスツールに上げているので、プライベートの予定以外は社員さん全員とほぼ共有せざるを得ません。・・・っていう状況で、なぜ、Fさんは?どこにいるの?という媼からの質問がJ氏経由で届くのでしょう。なので、J氏の携帯、解約しましょうか?と脅してみたFは、真剣に極上の鬼嫁目指してます。ほら、ファミリー契約になってますから。ふふふ

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  • 07Mar
    • 極上の鬼嫁目指して朝活②

      雨ですね。近頃、傘は明るくしようと思っているFです(笑)さて。昨日までの【ルール騒動】の発端は、ここに書いたFの発言だと思ったので、ちょっとだけJ氏のフォローをしようと、いや、しといた方がいいかなと思い、J氏からの朝連絡の際、発端から勝手ルール作成に至るまでの嫗の短絡的思考と、これが想定内だったから大笑いできたF、についてお知らせしました。そして、いよいよ☆コレ☆の出番でしょ。・勝手に自宅擬きを出た(=勝手に遮宅)・同居なんて頼んでない・世話してもらうつもりはない・なんでも自分でできる嫗が、「そんなこと言ってない」って逆ギレするのも想定内。じゃぁ、裏のババ友家のお嫁さんが嘘つきってことになっちゃう。でもこの他に、・勝手に入ったりしたことないのに 遮断扉ができた・玄関の鍵を渡してくれないなんてことは誰が広めた?嫗以外ないでしょう?ってことで、これをJ氏がそのまま使っても使わなくてもいいけれど、一応の参考にしてちょーだい、と話しまして、J氏再び呆れに呆れているご様子。で、最後に付け加えときました。10連休中には実家両親が遮宅に来るから。(予定は未定で決定じゃないけど)J氏にも鬼門のF実家。でも、しっかり責務(!)果たしてりゃ誰も文句言わないよね。J氏、そこんとこヨロシク

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  • 06Mar
    • ルールとは?

      J氏のための「夜活ルール」とは、優先順位とか必要性を考え、簡単に予定を入れるな、ってことらしい。Fに関する「別宅ルール」とは、いつ「遮宅」にいるのかはっきりさせろ、別宅を減らせ、ってことのようだ。つまり、あたしがひとりだってこと忘れないでちょーだいっ!あたしがいるのになんで出かけちゃうのっ!って言う叫びなのだ。で、Fの呟きを拾ったJ氏が意気揚々、じゃ、おばーちゃんにも決めよう。仕事中に呼び出すな。勝手な予定入れるな。美容院は歩いていけ。・・・続けようと思った矢先、なんでよっ!と嫗はキレたんだとか。これに対してJ氏。人にルールを押し付けるなら、自分にもルールを持て!それが平等ってことだっ!!↑Fの受け売りとはいえ、破壊力はあったってことね。そして。この実況を、わたしは別宅ソファーでの〜んびりしながら聞いていたのでした。J氏、お疲れっ

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    • ルールは平等に。

      J氏から、おばーちゃんが夜活ルール作っちまった。と連絡が。大笑いさせてもらった。笑ってられないよ。Fさんの別宅ルールもある。ふふん。もっと大笑いさせてもらった。よく笑っていられるね。もちろん。大笑い続けちゃう。だって、わたしの母親じゃないから。会話になってない?いやいや、これで十分でしょ。で、聞いてみた。嫗さんルールもあるの?なきゃ不公平。これ聞いたJ氏、なぜか異様に気が大きくなり、嫗に言い返したそうな、じゃ、おばーちゃんルールもな!ということで、魔窟ケ原は暗く沈んで落ち着いたそうな。めでたしめでたし

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プロフィール

Fang

自己紹介:
娘がひとりいます。 そして、適宜行ったり来たりの毎日。 いろいろあるので、 そのいろいろを書いていま...

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