右の上の6番ハイブリッドインレー
模型は、舌側が5番遠心とくっついていてすぐにはセパレート出来ない状態であったDoctorの指示でのこぎりの刃一枚分
インレー寄りで切りはなした
形成の深さ、巾は問題ない
インレー窩洞(隣接部)にボディ色ペーストを築整。
色調は3R1.5の指示、セラマージュには、複雑な色設定がないので、一番近い色でA2を使用した。
完成時模型に装着したところ。
隣接部半透明色が多過ぎる感じだが、口腔内ではこの方が自然感があると思う。
隣接から見たところ。
コンタクトも十分面接触させ
コンタクトしたの部分の開き具合もいいと思う。






