純次氏 | 楽々主義

楽々主義

徒然なる日々

あんなおじさんになれたら良いよねっていう話ひらめき電球

アメトークのDVDを借りてきましたパー

高田純次さんは良いね音符

なんつーのかな、、
肩の力抜けてる振る舞いがさビックリマークビックリマーク

世の中はせち辛く、誰もが眉間にシワをよせて、せわしなく働く。

それがいわゆる「当たり前」で、
それがいわゆる「社会人」なんだろう。

生きる為に、働いてる。
働く為に、生きてる。

もちろんそうしなきゃ成り立たないのが、人間社会なんだろうケド。

もっとテキトーで良いんじゃなかろうか…
そう在るのが本来の姿なんじゃなかろうか…

完璧を求め過ぎている気がしてならない。

気持ちに余裕をもつ、
そんな意味で、テキトーって良いんじゃないかなひらめき電球

もちろん、最低限やるべき事や見落としちゃいけない物事の本質みたいなのは大事だけどパー

身も心もキツキツで、張りつめて生きるのって、多分人間には無理だと思う。
単純に、生物としてネ。

少し不便、少し足らない、少し出来ない、くらいが、むしろ自然だろう。

塩梅とはうまく言ったもんで、何にも適当ってものがあるビックリマークビックリマーク

適当にテキトー。

これがベストだ音符音符音符