この表現はどうなのかしら?
本屋的にはどちらかをおとしめるより、上手に売ってどちらも買ってもらった方がいいような気がする…。
確かに昔これを読んで泣いた私がここにいますが。
そろそろ改めてセカチューを読んでみますかねぇ。
しかしドラマによるドラマのための脚本に基づいたドラマやら映画を見たいなぁと思う昨今でございます。
かぎられたスペースを駆使して、その中で最大限の表現をする。
今のところそうしていつまでも見続けていたいのが高泉さんであり、私にとってのアラカルトなのですね。
そんなわけでクリスマスまであと二週間。楽しみと同時にそれまでにちゃんと仕事をこなせているのか…orz