カフェごはん
魚介のクリームソーススパを頼んだら、麺がフェットチーネだった。かなりしょっくを受けながらも食してみると、思いの外おいしかった。
薄いヒラヒラの麺じゃなくて厚くてしっかりとした噛み応えの麺。
濃厚なクリームソースに合ってた。
初めてフェットチーネをおいしいと思った。笑
でも本命はこのキャラメルバナナのタルト。
駅近くにひっそりとあるこのカフェ。
でもこのケーキはあなどれない。
とてもおいしい。
これが食べたくてこのカフェに来たのだから。
生クリームはもったりとしていて、このクリームがすごくおいしい。
バナナもおいしい。
キャラメルソースもおいしい。
残念ながらタルト生地がもう少しおいしいと満点なんだけど。
でもずっと食べたかったから満足。
次はキルフェボンです!
さて、ちょっと昨日の病院のことを。
前回私は
「この先生じゃ何年もかかる矯正をやってけない!」
と思ったわけです。
何度も病院に電話して先生を変えてもらえないか聞こうと思っていました。
でも、精神的に不安定な時期が多すぎてかけることができず、あともう一度だけ見極める時間を持とうと思っていました。
それが昨日。
で、いろいろな説明を受けて
「ここで治療しよう」
と改めて思うことができた。
ちゃんと考えてくれていたのがわかったし、それに計算されたいくつものデータが信頼できるものだった。
それにやっぱり担当医の上司?の偉い先生のことはやっぱりすごく信頼できる。
その先生は私の悩みを全てお見通し。
いくつかの治療プランから、最終決定できずにいる私の背中を押してくれたのも先生だった。
そう、私は心の底ではそれを望んでいた。
そんなことも先生はお見通し。
もちろん私の骨格も。
完治するまでには約三年がかかる。
私は26歳になっているはずだ。
「もっと早く始めるべきだった」
と思わないわけはない。
いつでも、そう思う。
でも今だからできること、というのもきっとあるはずだから、だから治った日を夢見て頑張らなくちゃ。