共通ルート
第1話 初仕事
【壱】:違います 政宗
【弐】:小十郎様?
【壱】:政宗を見る 政宗
【弐】:家臣を見る
女中の梅子さんからお城の南の離れには近づかないように。と教えられます。
京の小料理屋に食べに来てくれていた人が政宗さまだったと知ります。
城内の政宗さまより、店での方がくつろいで見える。そんな風に思う主人公ちゃんです。
静かな風を思わせる政宗さまの声
艶のある低音が鼓膜をくすぐる小十郎様の声♪ ヤバ~www
毒見をする前に毒を盛られていることに気付く主人公ちゃん!凄すぎ!
第2話 塩辛い握り飯
【壱】:助けてください
【弐】:信じてください 政宗
【壱】:味見してみる 政宗
【弐】:食べていいですか
緊張しすぎて夕飯も喉を通らない。
大勢の男子いる部屋で雑魚寝をするので、眠れないわ空腹でお水を飲もうと城内を歩いていく主人公ちゃん。するとどこからかいい匂い。その匂いのする方に足を運んでしまいます。
そこは近寄るなと言われていた東の離れで……
第3話 おつかい
【壱】:恐縮する 政宗
【弐】:困る
【壱】:誰か助けて
【弐】:男の足を蹴る 政宗
ひょんな事から、政宗さまの食事を作ることになり、食材を買いに町へ行く主人公ちゃん。
そこで、女中の梅子さんが男たちに襲われているところを発見し、思わず助けます。
でも、主人公ちゃんが逆にその男たちに襲われ窮地に陥ったところに小十郎さまが助けてくれました。
【 恋の試練 】
艶ルート 翠の男袴 魅力:30 価格:真珠×3個
花ルート 翠の下駄 魅力:10 価格:真珠×1個 or 小判×500枚
艶ルートに行けば限定思い出絵巻が貰えます。
という事で艶ルートへ……
お近づきストーリー 【 艶ルート 】 かんざし
政宗さまから、京に行くと必ず立ち寄る小料理屋で注文する料理が出てきたと、もしかしたら主人公ちゃんはそこの娘では?
と問いかけられます。
主人公ちゃんは、母や弟のことを考えると正直に話す事が出来ないと、双子の兄弟だと言ってしまいます。
自分のせいで彼女が大切にしていたかんざしを壊してしまったと、気にしていた政宗さまは主人公ちゃんにかんざしを渡すようにと頼みます。 初めて笑顔が見られました。
そして、毒見役ではなく小姓になるようにと言われます。
今までの行いを見ていた。と言われ、小十郎様は自分を見張っていたのだと驚く主人公ちゃん。と私(笑)
政宗さまはあぐらをかいた膝に頬杖をつく姿勢が多いのかなぁ?
ここからどんな話になるのか?
政宗さまに飛びま~すっ!