久々に山登りをすることになった。
駅から登山口まで歩いたのだが、これがまた坂がきついのなんのって…

忙しさにかまけて、運動を一切していなかった私。とても反省してま〜す。
登山口についたときには、もう満足。

つい「もう帰ってもいいんでないか?」と口走ってしまった口笛

先頭はどんどん進むし、あまり休みもとらないしで、足パンパン🦵

やはり、登山では挨拶が醍醐味ですよね〜
知らない人でも笑顔で挨拶ウインク
なぜ、山登りをすると自然と笑顔で挨拶できるのだろうか。と考えながら、登っていたキョロキョロ 

すると途中で、閃きましたキラキラ

これって、同じことをしているという、親近感から湧いてくる笑顔じゃないか説!!

例えば、「出身どこ?」って聞かれて、「北海道」で同じだったら、多少札幌と釧路で遠くても、「同じ道民だね」と近しくなる関係⁉️
と思った。

ただ、それだけにしては説明が足りないだろうから、自然という開放感もプラスの作用にはたらいてるんだろうな。

昔は近所の人と、話したり遊んだりご飯食べたりとよく交流していたけど、最近はそういった関係がめっきり減って寂しく思う。

近所の恐いおじちゃんに怒られないようにしたりするのも大事だったりするんだけどなぁ

登山で会う人知らない人でも挨拶できるのだから、これからもっと挨拶が増える社会もつくれないことはないだろう!!!