ひろふ元党員の情報リークにより驚かれた方もいるかもしれません。結構あちらこちらで同一人物ってマジですか?的な発言をみかけます。
Ans→ はい。実は私だったんですね
と言いますのも、そもそもこのブログを立ち上げた頃やTwitter始めた頃に今のこの状況を想定してませんでして、結構好き放題言論させて頂きました。中には不快に思われた方もいらっしゃると思います。
慎んで、心よりお詫び申し上げます。
なぜあえて汚い言葉を綴ってたかと言えば、
桜井誠党首が必死に守ってる『言論域』。これの死守です。
『本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律 (通称ヘイトスピーチ対策法)』が施行されました。この法律は日本に住む外国人を保護する為のみに出来た法律です。この法律が出来た背景には新大久保を初めとする嫌韓デモがトリガーとなってる事は誰が見ても明らかですね。
ですがなぜ桜井党首が一切論法を曲げないか?
仮に桜井党首がこの法律によりおとなしくなってしまったら?
それを私なりに考えました。
日本の言論空間は狭小なものとなり果ててしまい、言葉狩りが横行し、声を挙げる人が居なくなってしまうのでは?
そう感じざるえません。それだけ現在の左傾化は深刻です。
桜井党首のおかげで何とか維持できてる自由な『言論域』
その最前線に桜井党首が居ます。
桜井党首が盾になってくれてるおかげで、そこから少しだけマイルドに整えた政治主張を訴える事が出来ます。
皆が言論域限界まで振り切る必要は無く、その少し内側を行けばいい。
ですが言論域限界の最前線で戦う者が余りにも少ない。
Twitter程度ですが何とか言論域の確保に協力。
最前線に参加すべくこのアカウントを運営しておりました。
そしてこの度本名でアカウントをこしらえ公認として政治活動として言論の自由を表現し始めました。その立ち位置は桜井党首が立つ最前線・言論域限界点のほんの少し内側。
桜井党首の背中を見失わない程度。いつでも援護が可能なほんの少しマイルドな空域で今戦ってます。
私ではガンダムにはなれない。ガンキャノンでいいのです。
ですが敵は強く、ガンキャノンだけでは勝てない。
これからの長い戦いには絶対にガンダムが必要なんです。
私を含めた14人への応援と共に、桜井党首への変わらぬ応援をどうかよろしくお願いいたします。
そしてこれからも変わらずこのアカウントを運営させて頂きます。
目的も上記の通りです。依然変わりなく。
これからはまさに一人二役で、使い分けとか疑問ではありますが(笑
ハンドルネーム 承太郎百式
本名 おおきしんいち
日本第一党元地方組織局長 現公認1/14