ご無沙汰をしております。

なかなかブログを更新できなく大変申し訳ありません。

またこの様な過疎ブログを読者登録してくれてる『ゴッド』の皆様には深々とお礼申し上げます。

 

安倍総理は

「戦争には何ら関わりのな無い子供たちに謝罪の宿命を背負わせてはならない」と70年談話で発言し、その後日韓合意を結んでしまいました。

耳通りの良い発言かと思われるかも知れませんが、我々の未来の子孫にとって『宿命を背負わせない』為に、まず韓国という国をもう少し理解するべきだと思います。

 

 

嫌韓の方らしいのですがこの様なツイートを見つけました。

※個人情報保護のためアカウントにはモザイク処理させて頂きました

確かにそう感じてしまうのも解りますが、ほんの少し朝鮮を学ぶと実はそうで無い事が解ります。

彼らは被害者ぶってるのでは無く『本当に被害者だと思い込んでる』のです。

朝鮮儒教では年下者は年長者に敬を払うという教えがあります。

なので常に年長者は年下の『見本』となります。

そこに反日教育が合わさる訳です。

 

こうして何でも上下関係を築こうとするのが朝鮮儒教。

異質な事を唱える年長者には敬が払われません。

それは儒教を重んじる朝鮮にとっては最大級の恥なんですね。

 

例えば慰安婦問題なのですが、あれだけ日本には否定の根拠が揃ってるにも関わらずそれを認めない。

『被害者ぶってる』のではなく『本当に被害者だと思い込んでる』為、認められないのです。

更に認めてしまうと子孫から袋叩きにあいます。そして親日罪という法のサポートまで完備されてます。

(正式名:親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法)

 

『被害者ぶる』 『被害者だと思い込んでる』

このニュアンスの違いご理解いただけますでしょうか?

彼らの行ったライダイハンについても同じです。

絶対正義だと思い込んでるので反省しないんですね。

(ちなみに朝鮮語では反省をパンソンといいます。日本語ににてますよね)

 

こうした朝鮮儒教の教えは反日教育と共に今も続いてます。

今反日に疑問を抱く朝鮮人が居たとしても、その者に子が生まれ、その子に変わらぬ反日教育が施されたら。

こうして韓国は戦後から延々と『反日』が続いてます。

(更に韓国は日本の『兄』らしいですから… 意味が分かりませんが)

 

つまり未来の子供たちに宿命を背負わせない為の打開策は

 

・愚直に『事実のみ』を発信し続ける事。

・一度両国の関係を断つ事。日韓断交

 

この2点しかないんです。

 

日韓断交というカードを切らねば彼らはこちらの訴える『事実』に耳を傾けてくれません。

 

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