かにぱんのメモ

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2/8 追記あり

 

さよなら牛くんのつくりかたです。

*一応PCのvjava版で1.15

 

縦(?)3ブロック

横幅17ブロック(たしか)

必要なもの

ディスペンサー…2個

ガラスブロック…14個くらい(子牛チェック用)

レッドストーン…たしか7個

ホッパー(最悪なくてもいい)…15個

スイッチ(なんでも)…1個

マグマバケツ…2個

フェンスゲート…まぁまぁいる

フェンス…いるときはいる

トラップドア…いっぱい

外装のブロック(木材以外のもの)…いっぱい

ハーフブロック…まぁまぁいっぱい

 

背中側は本当にただの壁なので、なにも書きません。

 

1~3段目

(左端に映ってるのが一応完成してるやーつ)

1段目は床部分、中央横列はチェストに繋げたホッパーを並べる

2段目は子牛が見えるように、正面側はガラスブロック。

 (中央になる部分はなんとなく不透明ブロック)

3段目に

中央から左右3ブロック先にディスペンサー(壁側)

**ここからマグマが流れるから、中にマグマバケツを入れておく

処理層の左右どっちかにドア付けとくと経験値とかもちゃんととれるようになったりいろいろ便利

 

マグマ止めるようにディスペンサーの上にフェンスゲート

全部開けておく。

 

スイッチ1つでマグマ流す用の回路。

左右のディスペンサーをレッドストーンで繋げるだけ。

外側中央にスイッチつけて牛くんがさよならする部分の完成

 

 

 

5段目…ここから上が親牛格納スペース。

 

4段目(の上つき)にトラップドア(全部あけておく)

5段目は小麦あげるための自分用の足場

 

親牛はトラップドアに落ちない。

 

 

はじっこから画像の通りに、牛を区画ごとにフェンスで隔てる。

中央にはブロックを置いて、牛を入れないようにする。

画像はフェンスゲートだけどフェンスでいい。(ゲートは開放しない)

2匹ごとにわけることで、小麦をあげやすくする。

 

 中央にブロックが置いてあるのは、牛の性質とかディスペンサーの位置とかいろいろある。

 

 

このまわりをハーフブロックでかこむ

 

牛を詰めるとこんなんになる

小麦で誘導して2匹ずつ区間に落としていく

子牛を区画に入れる場合、足元のトラップドアはオトナになるまで閉めておく

 

 

小麦上げてるときに落ちないようにブロックを置くといい(てきとう)

2層目の子牛を確実に処理層へ落とす役目も兼ねている

 

2層目も同じようにつくる。(牛を1段目入れ切ってからのほうが気持ち的に良い)

↑画像だと2ブロック上がって2層目になってるけど、1ブロック上でいい(はず)

  └1ブロック上でよかった(2/8追記)

 

子牛だけトラップドア貫通して処理層におちる

3層目は子牛が落下死するかもしれん

 └3層目つくってみて落下死しなかったけど、親牛段の1層で詰まったり

   いすぎて処理層で窒息死してたので3層目はいらないかもしれん(2/8追記)

 

子牛が成長したらスイッチおしてマグマを流す。

さよなら。

 

 

さよなら牛くんをつくるまでの経緯

 

ネットで探した奴ためしたけど

マグマ出しっぱは子牛がはねてしんだり

密集してて餌あげにくかったりで結構しっぱいした。

 

改造できる点があったら改造していく。