こんばんは、ですにゃ。
にゅーすせんたーじゃずみん
の時間ですにゃ~。
世間は色々と有るようですが、
それよりも週末の寒さが、
ネコのわたちには心配ですにゃ。
これで
にゅ~すせんた~じゃずみん
を終わらせてもらいます。ですにゃ。
みなさま、おやすみなさいですにゃ~。
BGMは、
Herbie Hancockの
久々に聴くTakin’ Offから
The Mazeですにゃ~。
このアルバムを聴くと
お~っ、こんなデクスターも素敵
なんて思ってしまいますにゃ~。
Herbie Hancock
Takin' Off
最近感じたのは「音楽」に対しての感じ方。
話を聞いたりすると大抵の人は
音楽が単品として存在しているようだ。
周囲の音や雑音などから隔離されて、
楽器から出る音やマイクの前で出された音だけが、
綺麗に切り取られプレスされたものを
音楽と言っているのが普通のようだ。
ウォークマンで始まったヘッドホン中心での聞き方や
CDの綺麗に加工された音楽が中心のせいだろう。
ラジオやアナログ・プレイヤーで聴いていた私にとって
音楽は周囲の音やノイズが混ざるのが当たり前で、
人の話す声や車の走る音さえ
邪魔に感じた事はほとんど無い。
ライブハウスの音も家庭用スピーカーのように
上手にステレオになって聞こえてなんてこないし
チューニングのせいだろうが、
シンバルの音が割れててクレームした事もある(笑)。
風の吹く音や木々の揺れる音、
雨の降る音や波の音、
人の話す声や動物の鳴き声が
音楽に混ざる事を求める事も有る。
周囲の音とステレオから流れる音楽を
耳の中で区別できる人や
音楽を音楽として単独で楽しんでいる人には、
多分私の様な聴き方は邪道でしかないだろうし
理解なんて大抵出来ないんだろうな。
私には全ての音が音楽に聞こえてくるんだ。
こんばんは、ですにゃ。
にゅ~すせんた~じゃずみん
の時間がきました。ですにゃ。
世間は色々と有るようですが、
わたちは、寝ては食ってわ。でしたにゃ。
全く普段と変わらないですにゃ。
これで
にゅ~すせんた~じゃずみん
を終わらせてもらいます。ですにゃ。
みなさま、おやすみなさいですにゃ~。
BGMは、
Tom Waitsの
The Black Riderから
思わずしみじみとしてしまう
Lucky Dayですにゃ~。
今から始まる物語を示唆するような
愁いを帯びたOvertureですにゃ。
こう言う舞台や映画の様な手法に
falsoは滅法弱いですにゃ~。
このアルバム全体が、そう言う作りなので
falsoは聴く度に
センチメンタリズムですにゃ~(笑)。
Tom Waits
The Black Rider (1993 Studio Cast)
こんばんは、ですにゃ。
にゅーすせんたーじゃずみん
の時間ですにゃ~。
世間は色々と有るようですが、
falsoは、忙しい振りだけで
大して普段と変わらないですにゃ。
これで
にゅーすせんたーじゃずみん
を終わらせてもらいます。ですにゃ。
みなさま、おやすみなさいですにゃ~。
BGMは、
The Boomtown Ratsの
In The Long Grassから
大好きなDaveですにゃ~。
ず~と、CD化されるのを待っていた
The Boomtown Ratsは、
falsoが大好きなBandですにゃ~。
The Boomtown Rats
In the Long Grass
生まれて半年ほどのジャズミンが、
1m80cmくらいなら平気で、
いとも簡単に乗り越えてくるから
多分大人の猫なんか
3mくらい平気で
いとも簡単に乗り越えてくるだろうな。
・・・・・・・・・・・・・
んな馬鹿なぁ~(笑)。
デュエインもデッキーも居なくたって、
やっぱりオールマン・ブラザーズ・バンドは、
いつまでたっても
やっぱりオールマン・ブラザース・バンドです。
こんな素晴らしいジャケットの象と
どっちが迫力が有るだろうか何て
思わず考えてしまうメンバーは、
いまも現役で
素晴らしいサザン・ロックを聴かせてくれます。
The Allman Brothers Band
Hittin' the Note